クリティーク、コラム、エッセイ、インタヴュー、手を変え品を変えて、欲しいコメントを出し続ける、カルチャー・メッセージの展示場。コムコム.comが変わります。
podcast動画配信中!!!
コンテンツ
- アート●アートの祭前後篇
- イベント●いってみよ!
- インタビュー●あの人が語る!
- クリティーク●言ってクリ!
- コラム●コラ!ムッとした?
- ダンス●ダンスはスンダ?
- デザイン●ヒト・コト・モノ
- プレゼント●お得な観客席
- 写真●ふぉとふぉと困った写真館
- 募集●今すぐ奪取!
- 建築●立った語ったった
- 文学●ほんとの本の話し
- 映画●栄華な商売
- 演劇●行きたい観客席
- 音楽●地獄耳VS極楽耳
バックナンバー
リンク
最近の記事
最近のトラックバック
- 言語に神秘などない (哲学はなぜ間違うのか?)
- エイビーロードで行くジャマイカダイビング (海外旅行ノウハウ@ABロード(エイビーロード)大活用術)
- 看護師の求人情報をご紹介します (看護師専門求人サイト)
- 『エレウテリア(自由) 』サミュエル ベケット (著) (Anonymous-source)
- 現代アート通販de財テク (現代アート通販de財テク)
- 篠原ともえ (きゅうの日記)
- 砂時計 (砂時計)
- 「ライラの冒険 黄金の羅針盤」 第1位 (映画コンサルタント日記)
- ナノユニバース情報はコチラ (ナノユニバース情報)
- 美の名言 (美の名言)
↑携帯からご覧になれます
エロスと死。生命のきらめきをとらえる画家
マルレーネ・デュマス日本初の展覧会
マルレーネ・デュマス—ブロークン・ホワイト
Marlene Dumas—Broken White
出品点数:油絵+新作+ドローイングを含む約150点!!
東京都現代美術館企画展示室1階・3階にて
2007年4月14日(土)~7月1日(日)
10:00~18:00 (入館は17:30まで)
☆月曜日休館(※4月30日は開館)
☆読者プレゼントあります!
本展ご招待券10組20名様 どしどしご応募下さい!
《邪悪は凡庸である》1984年 Van Abbemuseum, Eindhoven蔵
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
モデルたちは待っている。画家たちが彼らに意味を与えるのを。
少女たちは待っている。(その昔は)待っている(いたものだ)少年たちを。
患者たちは待っている。医者たちを。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
「スーパーエッシャー展 ある特異な版画家の軌跡」展
Bunkamuraザ・ミュージアム にて、2007 年1月13日(土)まで
※1月1日(月)のみ休館
★5組10名様に、ご招待券プレゼントあります!
だまし絵(トロンプ・ルイユ)で知られるオランダを代表する版画家・マウリッツ・コルネリス・エッシャー。
本展では、代表的なだまし絵のほかに、、エッシャーの祖国オランダより、これまでほとんど紹介されることがなかったイタリア、スペインで取材した初期の作品が数多く出品。さらにその版画制作に使用された道具や版、直筆のドローイングに加え、秘蔵とされるエッシャーの制作ノートも出品されています。
本展はオランダのハーグ市立美術館の約160点に様々な資料を加え、CGアートが美術界を席巻する21世紀における古典としての意味を考える、 総計約180点で構成される画期的なエッシャー大回顧展です!
≪バルコニー≫ 1945年7月 リトグラフ 297x234mm
All M.C.Escher works ©Escher Holding B.V.-Baarn-the Netherlands./Huis Ten Bosch-Japan
子供たちの夢やあこがれを描き続けた画家
ぼくらの小松崎茂展
逓信総合博物館(ていぱーく) 1階特別展示場にて
12月3日(日)まで開催中!
★10組20名様に、ご招待券プレゼントあります!
プラモデルのパッケージアートや特撮映画のメカデザイン等で活躍した小松崎茂(大正4年〔1915年〕~平成13年〔2001年〕)。
戦後、はじめて東京で出版された少年誌『冒険活劇文庫』(後の『少年画報』)にて、昭和23年〔1948年〕から連載スタート、人気絶頂の昭和26年〔1951年〕に突如未完のまま中断した『地球SOS』がことに有名。
挿絵画家としてデビュー、絵物語の人気作家として花開くまでの黎明期時代(Ⅰ)、戦後の『地球SOS』での全盛期時代(Ⅱ)、特撮映画デザイン、プラモデルパッケージ画家としての活躍の時代(Ⅲ)、テレビキャラクター商品デザイナー時代(Ⅳ)、晩年の郵趣品のデザイン時代(Ⅴ)と、小松崎茂の生きた時代を5つに分類し、時代と共にその足跡をたどってみよう、というのが本企画展である。晩年に手がけた切手発行に伴う郵趣品をはじめ、初公開の初期日本画、プラモデルのパッケージ、特撮映画のデザイン資料など500余点が一堂に展示される、大規模な企画展となっている。
旭日は沈まず
(『太陽少年』妙義出版社 第6巻第1号)
原画 昭和30(1955)年
★会期中には、講演会や、『地球SOS』が原作のアニメーション
「Project BLUE 地球SOS」3話分の上映会も開催。
詳細は下記をご参照下さい。




最近のコメント