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    マルレーネ・デュマス日本初の展覧会 【ご招待プレ付き☆】

    エロスと死。生命のきらめきをとらえる画家
    マルレーネ・デュマス日本初の展覧会

    マルレーネ・デュマス—ブロークン・ホワイト
    Marlene Dumas—Broken White

    出品点数:油絵+新作+ドローイングを含む約150点!!

    東京都現代美術館企画展示室1階・3階にて
    2007年4月14日(土)~7月1日(日)
    10:00~18:00 (入館は17:30まで)

    ☆月曜日休館(※4月30日は開館)

    ☆読者プレゼントあります!
    本展ご招待券10組20名様 どしどしご応募下さい!

    ※ご応募はメールで先着順に受付けます。住所・氏名をご明記の上、okada@atamatote.co.jp まで お送り下さい。

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    《邪悪は凡庸である》1984年 Van Abbemuseum, Eindhoven蔵

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    モデルたちは待っている。画家たちが彼らに意味を与えるのを。
    少女たちは待っている。(その昔は)待っている(いたものだ)少年たちを。
    患者たちは待っている。医者たちを。


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    エッシャーの大回顧展! 【ご招待プレ付き】

    「スーパーエッシャー展 ある特異な版画家の軌跡」展 

     Bunkamuraザ・ミュージアム にて、2007 年1月13日(土)まで 
     ※1月1日(月)のみ休館

    ★5組10名様に、ご招待券プレゼントあります!

    だまし絵(トロンプ・ルイユ)で知られるオランダを代表する版画家・マウリッツ・コルネリス・エッシャー。
    本展では、代表的なだまし絵のほかに、、エッシャーの祖国オランダより、これまでほとんど紹介されることがなかったイタリア、スペインで取材した初期の作品が数多く出品。さらにその版画制作に使用された道具や版、直筆のドローイングに加え、秘蔵とされるエッシャーの制作ノートも出品されています。

    本展はオランダのハーグ市立美術館の約160点に様々な資料を加え、CGアートが美術界を席巻する21世紀における古典としての意味を考える、 総計約180点で構成される画期的なエッシャー大回顧展です!

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    ≪バルコニー≫ 1945年7月 リトグラフ 297x234mm
    All M.C.Escher works ©Escher Holding B.V.-Baarn-the Netherlands./Huis Ten Bosch-Japan

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    小松崎茂展(ご招待プレ付き!)

    子供たちの夢やあこがれを描き続けた画家
    ぼくらの小松崎茂展

    逓信総合博物館(ていぱーく) 1階特別展示場にて
    12月3日(日)まで開催中!
    ★10組20名様に、ご招待券プレゼントあります!

     プラモデルのパッケージアートや特撮映画のメカデザイン等で活躍した小松崎茂(大正4年〔1915年〕~平成13年〔2001年〕)。 
    戦後、はじめて東京で出版された少年誌『冒険活劇文庫』(後の『少年画報』)にて、昭和23年〔1948年〕から連載スタート、人気絶頂の昭和26年〔1951年〕に突如未完のまま中断した『地球SOS』がことに有名。
    挿絵画家としてデビュー、絵物語の人気作家として花開くまでの黎明期時代(Ⅰ)、戦後の『地球SOS』での全盛期時代(Ⅱ)、特撮映画デザイン、プラモデルパッケージ画家としての活躍の時代(Ⅲ)、テレビキャラクター商品デザイナー時代(Ⅳ)、晩年の郵趣品のデザイン時代(Ⅴ)と、小松崎茂の生きた時代を5つに分類し、時代と共にその足跡をたどってみよう、というのが本企画展である。晩年に手がけた切手発行に伴う郵趣品をはじめ、初公開の初期日本画、プラモデルのパッケージ、特撮映画のデザイン資料など500余点が一堂に展示される、大規模な企画展となっている。

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    旭日は沈まず
    (『太陽少年』妙義出版社 第6巻第1号)
    原画 昭和30(1955)年

    ★会期中には、講演会や、『地球SOS』が原作のアニメーション
       「Project BLUE 地球SOS」3話分の上映会も開催。
       詳細は下記をご参照下さい。

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