募集●今すぐ奪取!

2012/09/26

SHIBAURA HOUSEで始まるスタジオプログラム『HUMAN PRACTICE』

『HUMAN PRACTICE』10月生募集
SHIBAURA HOUSE

Human_practice

10月から開始の『HUMAN PRACTICE』は日本の若いクリエイターの自立的な活動を支援するのが目的のプログラムです。
そのために、日常的なものに新しい視点を向けるエクササイズや、作品のコンセプトやプロセスに重きを置いたディスカッション、英語のでのプレゼンテーションなど、6ヶ月間を通してアイディア力やコミュニケーション力を身につける内容が用意されています。
モデレーターに長谷川踏太(W+K Tokyo ECD,tomato)、スプツニ子!(アーティスト)、橋詰宗(デザイナー)に迎え、国内外のクリエイターを講師にワークショップとスタジオワーク(個人作品制作)を実施します。

申込期間=10月10日(水)まで

詳しくはこちらをご覧ください
コンセプトムービー

http://www.youtube.com/watch?v=d8HtukCUXzU
ウェブサイト
http://www.shibaurahouse.jp/humanpractice/

SHIBAURA HOUSE
東京都港区芝浦3-15-4
TEL.03-5419-6446
http://www.shibaurahouse.jp

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2012/07/24

この秋に開催するデザイン×アートの展示会「場と間」出展者募集中!

『場と間』
BAtoMA INTERIOR EXHIBITION
開催日程:2012年10月24日(水)―28日(日)※10月26~28日一般開放
ラフォーレミュージアム原宿

Batoma_2

アッシュ・ペー・フランス(株)が発信するデザインとアートとプロダクトの合同展示会「場と間」が、2012年10月に開催決定しました。

出展対象商品:インテリア・インテリア雑貨・アパレル雑貨・ギフト・アートなど。
『場と間』には、アーティスト、クリエイターが作り出す個性的な作品や、アジア、エスニックの商材など様々な揃いライフスタイルの向上を目指します。一般の方にもご来場いただき、「買える」展示会という他にはない試みを取り入れています。

出展者受付締切り 2012年8月31日(予定)

詳細・申込みは公式サイトをご覧ください。
http://www.batoma.com

※2010/2011年の様子はコチラ
http://www.batoma.com/?VIEW=ARCHIVE&YEAR=2011&LANG=JPN

お問合せ
H.P.FRANCE S.A. 場と間事業部
150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目-31-15
TEL.03-3499-0730

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2012/07/19

《神戸の視点》実践!演劇プロデューサーへの道2012 参加者募集

神戸アートビレッジセンター舞台事業
《神戸の視点》
実践!演劇プロデューサーへの道2012

[期間]2012年9月2日(日)―2013年3月末日
神戸アートビレッジセンター(KAVC)

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舞台の制作者やプロデューサーへの道は、現場を知ることから始まります。「友人に頼まれて公演の受付を手伝っているうちに、この道に入りました」「役者をやっていたけど、制作の仕事が面白くなって」「制作の仕事をしたくてこの世界に飛び込みました。初めは公演当日の現場からでした」などは、現役で活躍中のプロデューサーや制作者から、よく聞く話です。
今年の〈道〉は、現場での実践を積み重ね、考え方や方法を見つけていきます。関西の舞台芸術分野で活躍するプロデューサーやディレクター3名の協力を得て、現場を提供いただき、神戸アートビレッジセンターのプロデュース公演と合わせて4つの現場で経験を積みながら、《集大成》となるプロデュース公演の企画から本番まで、実践的に取り組みます。
また、現場実習の前段で行なう《公開講座》では、各人が取り組んでいる様々な仕事やその理念、実践の現場となる公演のオモテとウラの両面から制作を学びます。(公開講座のみの申し込みは8月中旬開始予定)

《集大成》プロデュース公演 脚本=木皿 泉(2013年3月中旬公演予定)
昨年度の企画提案を受け継ぎ、テレビドラマ『すいか』『野ブタ。をプロデュース』『Q 10』などの脚本を手掛け、神戸を拠点に活動されている脚本家・木皿 泉さんとの共同作業で、オリジナルのプロデュース公演に取り組みます。
神戸で作り、神戸から発信するこの舞台をどういう公演にしたいか、プロデューサーの視点に立って参加者全員で考え、木皿 泉さんや演出家とのミーティングを重ねて作品創作に携わり ながら、ナビゲータのもとで実践的に公演制作に取り組んでいきます。(出演者は公募を予定しています)


詳細はこちらをご覧ください。
http://www.kavc.or.jp/play/kobe_siten/

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2012/07/12

興味が湧いたらハジメドキ。演劇ワークショップ受講者募集

サンポートホール高松主催事業/四国学院大学協働事業
演劇どっとこむ
2012年10月20日(土)~2013年2月16日(土)
各日19:00~21:00(全5回)
サンポートホール高松7階 第1リハーサル室

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楽譜が読めるから音楽が楽しいわけじゃない。
テクニックを知っているからダンスが楽しいわけじゃない。
演劇も同じで、ノウハウなんてまだ知らなくてもいいんです。
この企画では、3年にわたり様々な演劇の手法をじっくり学びます。今年は、5名の講師と半年間、基礎的なワークショップに取り組みます。興味のある人なら誰でも参加できますので、まずは体験するところから始めてみましょう。多彩な講師陣と共にみなさんの挑戦をお待ちしています。

「みる・きく・いる」の演技―   10月20日(土)/小池竹見
ヒントは全て日常に―      11月10日(土)/安田雅弘
モシモシ自分―           12月1日(土)/柴幸男
たかがキソレンされどキソレン― 2013年1月12日(土)/畑澤聖悟
光マジックのウソとホント―     2月16日(土)/岩城保

対象=高校生以上(経験不問)※原則全日参加できること。
定員=20名(先着順)
受講料=全5回 一般15,000円、学生10,000円(高校生・大学生)
申込期間=8月20日(月)~9月30日(日) 受付時間9:00~17:00
※受講申込書に必要事項をご記入の上、受講料を添えてご持参ください。なお、受講決定後の受講料は、理由の如何を問わず返金できません。
※書類の返却はいたしません。
※ワークショップの詳細は、受講決定者にご連絡します。
※都合により内容が変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

お問合せ・アクセス

(公財)高松市文化芸術財団 サンポートホール高松
〒760-0019 香川県高松市サンポート2-1
TEL.087-825-5010

http://www.sunport-hall.jp/

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2012/05/25

締切迫る!写真新世紀[第35回公募]

2012年度(第35回公募)
『写真新世紀』作品募集
応募申込期間/2012年4月11日(水)―6月13日(水)
作品受付期間/2012年4月11日(水)―6月20日(水)

Canon2012

写真で何ができるだろう?
写真でしかできないことはなんだろう?


写真新世紀は、写真表現の可能性に挑戦する新人写真家の発掘・育成・支援を目的として、キヤノン株式会社が主催する公募形式のコンテストです。自由で独創的な写真作品を取りあげ、写真の持っている可能性を引き出す様な創作活動を奨励します。

[審査員]
・大森克己(写真家)
・佐内正史(写真家)
・椹木野衣(美術批評家)
・清水穣(写真評論家)
・HIROMIX(写真家)

公募詳細は下記をご覧ください。

canon.jp/scsa

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2012/03/15

映画美学校 アクターズ・コース初等科受講生募集中

映画美学校 アクターズ・コース初等科
受講生募集&募集ガイダンス

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[講師陣]
初等科主任講師
平田オリザ(劇作家・演出家/青年団主宰)+塩田明彦(映画監督/『どろろ』)、
古澤健(映画監督/『Another』)、鈴木卓爾(映画監督・俳優/『ゲゲゲの女房』)、
深田晃司(映画監督/『歓待』)、西山洋市(映画監督/『稲妻ルーシー』)、
万田邦敏(映画監督/『接吻』)ほか
演劇演技実習担当
松井周(劇作家・演出家/サンプル主宰)ほか
演技レッスン担当
兵藤公美(俳優/青年団)、古舘寛治(俳優/サンプル・青年団)、近藤強(俳優/青年団)、
山内健司(俳優/青年団)ほか
特別講義担当
篠崎誠(映画監督/『東京島』)、佐々木敦(批評家/HEADZ主宰)ほか
海外ゲスト講師

受講資格=18才以上であり、プロの俳優を目指す人であれば学歴、経験の有無は問いません。
定員=24名(定員になり次第締め切ります。なお、当コースの最少開講人数は20名です)
受講期間=2012年4月24日から2013年3月24日。
授業日程=原則として火曜、金曜の19:00~21:30、実習の授業は土曜もしくは日曜に行います。
※講師のご都合により授業日程や講師に変更の可能性があります。ご了承の上お申込みください。
受付期間=2012年2月21日から2012年4月24日。定員になり次第締め切ります。
申込方法=受講申込書に必要事項を記入のうえ(課題含む)、顔写真(縦4cm×横3cm)2枚(受講申込書貼付用と受講証用)同封し、郵送でお申込み下さるか、映画美学校事務局まで持参してください。


詳細はこちら http://www.eigabigakkou.com

【アクターズ・コース初等科募集ガイダンス】


下記の日程で募集ガイダンス(入場無料)を行いますので、是非ご参加ください。
3月16日(金)19:00~
映画美学校試写室(KINOHAUS地下1階)
出席(予定)
塩田明彦(映画監督/初等科主任講師)
深田晃司(映画監督/映画演技実習担当)
近藤強(俳優/演技レッスン担当)
山内健司(俳優/演技レッスン担当)
ほか
※予約の必要はございません。お気軽にご参加ください。
※当日、募集要項をお渡しいたします。

お問合せ
映画美学校
150-0044 東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS
TEL.03-5459-1850 受付時間(月ー土) 12:00-20:00

http://www.eigabigakkou.com

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2012/03/01

榎本バソン了壱の5冊目も句集『佛句』発刊!

榎本バソン了壱『佛句』

フランスをテーマにした48句が句集にまとまりました。
それぞれの句には、イラストレーションが付され、書で句を表現しています。
ご希望の方は、かいぶつ書店(アタマトテ)までお申し込みください。

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Fauvisme

発行日 二〇一二年三月三日
著 者 榎本バソン了壱
訳 者 ひるたえみ
発行所 かいぶつ書店
    〒151–0066 東京都渋谷区西原2–3–3 アタマトテ内
    電話 03・5453・2914
    
kaibutsu575@atamatote.co.jp
印刷所 株式会社コンゴー商会
装 丁 榎本了壱
デザイン 畠山功子 ひるたえみ
定 価 2,000円(郵送料込み)文庫本版
限 定 500部

榎本バソン了壱の句集
『「おくのほそ道」裏譚』新風舎(絶版)
『春の画集』新風舍(絶版)
『川を渡る』かいぶつ書店(2,000円)
『少女器』かいぶつ書店(2,000円)
『佛句」かいぶつ書店(2,000円)

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2011/10/27

グラフィックデザイナー・アートディレクターを目指す若者のための1日デザイン学校

『JAGDA TOKYO 学生の日 2011』
2011年11月20日(日)・27日(日)
東京ミッドタウン・デザインハブ


次世代を担う学生や若手クリエイターに向けて
プロとして活躍するグラフィックデザイナーが講師となって、
現場で培った生きた経験や知識をもとに行う「学生の日」。

Jagdasd2011

今年は2日間、各2回ずつの開催。
1回につき、講師6名が参加者24名と2時間みっちり向き合います。

【講師陣】
井上庸子、色部義昭、植原亮輔、えぐちりか、大澤悟郎、柿木原政広、葛西薫、菊地敦己、
工藤強勝、近藤一弥、榮良太、澤田泰廣、澁谷克彦、関本明子、内藤昇、永井裕明、
中嶋貴久、長嶋りかこ、信藤洋二、林規章、日高英輝、廣村正彰、福島治、松下計

【プログラム】
開校挨拶/講師作品紹介(20分)/ポートフォリオ講評(120分)/閉校挨拶

http://www.jagda.org/tokyo/sd2011/

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2011/10/03

様々な分野の方から学ぶ場~Knowledge Garden Vol.3

Knowledge Garden ナレッジ・ガーデン
新しいライフスタイルや社会作りのための知恵を学び、体験し、実践する場を目指して

『ソーシャルブレインズ』-関係性の中での脳機能
2011年10月15日(土)
インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター

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左)(c)Naotaka Fujii「MDRを使った実験」
右)GRINDER-MAN「SONAR」(2011)@金沢21世紀美術館


「ソーシャルブレインズ」は、「社会脳」と訳される、いま注目のキーワード。ひとは、他者との関係や社会の中でコミュニケーションを取りながら、さまざまなネットワークを形成しています。「ソーシャルブレインズ」とは、そうした外界に適応し社会を築いていく「脳」の機能のことを指します。
藤井直敬氏は、脳の各部位が特定の機能を司るとする従来の「マッピング」手法とは異なる、複合的に働く脳の機能についての研究を進めていらっしゃいます。一方、観客を巻き込み、次第に観客自身も作品の一部へ取り込まれていくステージを作り上げるGRINDER-MAN。彼らの公演では、参加者全員が「社会脳」機能を大いに使っているのかもしれません。その巧みな構成/演出を手掛けるタグチヒトシ氏。今回は藤井氏のレクチャー、両氏の対談だけでなく、GRINDER-MAN による「パフォーマンス」も体験いただきます!
社会とのさまざまな関わり方、コミュニケーションのあり方が問われる中、脳科学研究の視点から、そして実践による体験の双方から「ソー シャル」というテーマにアプローチしてみます。

【講師】
藤井直敬(理化学研究所脳科学総合研究センター)
タグチヒトシ(アートパフォーマンスグループ「GRINDER-MAN」代表)

パフォーマンス出演:GRINDER-MAN

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2011/08/11

かいぶつ句会10周年・句集60号記念『名物かいぶつ祭り』参加予約受付中

かいぶつ句会10周年/かいぶつ句集60号記念
第10回 名物かいぶつ祭り
2011年9月9日(金)
青山スパイラルホールB1 CAY

Kaibutsu60

プログラム(予定)
黒川俊郎(丸亀丸)+榎本バソン了壱「トーク=に来たもんだ」
萩原朔美「トーク=トゥルーストーリー」
八木ブセオ忠栄「朗読=自作句・詩」
白石冬美(茶子)「朗読=山之口獏『鮪に鰯』」
川上(賤女)史津子「パフォーマンス=えろきゅんインザダーク」
笹公人「短歌=ピアノセッション」
サエキ(子覗)けんぞう「singsハルメンズ?withブギー
ザマッハモーターズ」
高遠彩子「懐かしの曲やJAZZ」
蜷川有紀(おゆき坊)「ライヴドローイング」
金原亭世之介(皀角子)「落語=演題未定」
ゲスト=杉浦哲郎「ピアノ演奏色々」


恒例大句会「だれが天獲る!」

オークション「持ってけ!ドロボーッ!」

製作・進行=石和亭ざぶん/南々桃天丸

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