クリティーク、コラム、エッセイ、インタヴュー、手を変え品を変えて、欲しいコメントを出し続ける、カルチャー・メッセージの展示場。コムコム.comが変わります。
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コンテンツ
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- イベント●いってみよ!
- インタビュー●あの人が語る!
- クリティーク●言ってクリ!
- コラム●コラ!ムッとした?
- ダンス●ダンスはスンダ?
- デザイン●ヒト・コト・モノ
- プレゼント●お得な観客席
- 写真●ふぉとふぉと困った写真館
- 募集●今すぐ奪取!
- 建築●立った語ったった
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- 映画●栄華な商売
- 演劇●行きたい観客席
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蜷川有紀 絵画作品展 -薔薇めくとき-
Anniversary 30th as an actress
Bunkamura Galleryにて、
展覧会会期中の5月31日(土)に行われました
ギャラリートークの模様を配信します!
【ギャラリートーク】
日時:5/31(土) 14:00~
親交熱いお三方によるスペシャルトーク
蜷川有紀氏×稲越功一氏(写真家)×榎本了壱(クリエイティブ・ディレクター)
podcast配信中! ↓↓
http://komu-komu.air-nifty.com/pod/
LandmarkProject 3
国道16号線を越えろ! ←野毛にいこう
2008.5.7Wed - 5.31Sat
横浜市野毛地区
眠っている、あるいは放棄されている未知なる空間の可能性を開いていくプロジェクト「ランドマークプロジェクト」。今回は古くから続く横浜の大きな飲食店街野毛地区でのプロジェクトを展開する。
東横線横浜駅~桜木町駅の廃線に伴い、集客の減った野毛地区に焦点を当てたイベントです。現在開催中。
生くる言の波を増幅する音の波。
古川日出男×(虹釜太郎+鈴木康文)を体験する。
2008年1月18日
KIASMA Vol.19 @渋谷O-nest
古川日出男×(虹釜太郎+鈴木康文)
評=吉田アミ
photo:Wataru Umeda
言の葉ではなく、言の波のよう。
はじめて古川日出男の朗読パフォーマンスを体験した瞬時。そう思った。朗読? はたしてそれだけと言い切れるのか。口舌パフォーマンス? 違う。流転する言の波。だから、ロックンロールだ。それでいいと思っていたんだ。
2008年1月18日。渋谷O-nest。この日の古川日出男の朗読パフォーマンスは一夜限りのスペシャルとして、音楽家の虹釜太郎、鈴木康文とのコラボレーションライブとなった。二人は『ハル、ハル、ハル』(河出書房新社)刊行のときに、記念して作られたリミックスアルバムを担当し、その楽曲の中で、古川日出男の朗読は二人の手によって響き、拡声され、裁断され、変形され、前後左右を縦横無尽に移動し、再構成され、音楽になり、解け合っていった。剥奪された意味の中で、朗読はヴォーカルだった。読者に読ませるだけでは飽き足らない古川日出男が導き出した、小説とは違う言葉のかたち。それが今回のパフォーマンスの礎になっているのは明らかだった。コラボレーションの名は古川日出男×(虹釜太郎+鈴木康文)。
第一声。間髪入れることなく、音。
観客のざわめきは一瞬にして潜める。
圧倒的だった。
その存在感。
古川日出男の声に闘うように音が散乱する時、ほとんど奇跡のようにそこは古川日出男の物語の内であった。古川日出男×(虹釜太郎+鈴木康文)の独壇場。私たちは固唾を呑んでステージを注視せずには居られない。ただ、耳を、眼を拓き、囂々と流れ込む音に声に叫びに意味に翻弄されていれば良かった。それが、とても心地好かったのだ。抗うな。と、音が飛び込んでくる。ざらついた、まとわりつくようなノイズ、異国のループ、寸断される電子音…それらが次第に融合するでもなく、霧散するでもなく、めいめいに、ほうぼうに、実に自由に。自在に。空間を占拠した。(・・・)
UK-JAPAN2008公認イベント
ふたつのアートミーティング
3月29日(土)30日(日)14:00-18:00
@ZAIM別館401
英国と日本を結ぶアートミーティング
ポートフォリオ・ミーティング(2007年7月28日)
会場:ZAIM本館1階交流サロン
ロンドンで活動するオルタナティヴ・アート組織「PILOT」からマシュー・プールを講師として招聘し、日本における新しい芸術支援のかたちを協議していきます。今回のふたつのアートミーティングは、新しいスタイルのアートアーカイヴを語り合う「アートアーカイヴ・ミーティング」と、国際派を目指す若手芸術家がプレゼンを行う「ポートフォリオ・ミーティング」という、これからのアートについて語り合う場になります。この英国―日本によるコラボレーションによって、国際的ネットワークを強化していく試みです。
3月29日(土)14:00-18:00
アートアーカイヴ・ミーティング
「新しいアートアーカイヴの構築をめざして」
3月30日(日)14:00-18:00
ポートフォリオ・ミーティング
「国際派を目指すアーティストによるプレゼンテーション」
『エイリアン展 ― モシモシ、応答ネガイマス。』
2008年3月20日(木・祝)-6月16日(月)
日本科学未来館にて
『エイリアン展』は、2005年にロンドンで"The Science of Aliens"という名称で初公開され、これまでにフランス、スペイン、アメリカなど、欧米各地を巡回、今回アジア地域初めての開催になります。昨年日本政府が、未確認飛行物体=UFOの存在を確認してないという見解を示しました。果たして、本当に地球外生命は存在しないのか? かつてSFや想像の世界でしかなかったエイリアンは、今では科学者たちの間でも、その存在に対して肯定的な意見を持つ人たちが増えてきています。
そもそも、存在するかしないか、といった問い以前に、エイリアンとは、人類にとってとてもロマンのあるテーマだと思われます。ゾーンごとに分けられた展示会場で、多角的に「エイリアン」に迫った今回の展覧会に、是非足を運んでみてください。
第2回 日本ダンスフォーラム賞
JaDaFo Dance Award 2007
☆授賞式パーティとシンポジウム
2008年3月18日(火)
こどもの城
☆☆☆授賞式の模様を動画にて配信中です!!
☆☆☆2007年度のコンテンポラリーダンスを振り返る☆☆☆
出演=受賞者とJaDaFoメンバー
日本ダンスフォーラム賞 受賞
黒沢美香 井手茂太 佐藤利穂子
日本ダンスフォーラムメンバー
尼ヶ崎 彬 石井達朗 石川 洵
榎本了壱 大谷 燠 楫屋一之
川崎 徹 唐津絵理 桜井圭介
佐藤まいみ 副島博彦 高谷静治
立木燁子 西田留美可 貫 成人
乗越たかお 芳賀直子 三浦雅士
第2回目の日本ダンスフォーラム賞受賞者は、黒沢美香さん、井手茂太さん、佐藤利穂子さんの3名に決定いたしました!
「日本ダンスフォーラム賞」は、日本におけるコンテンポラリーダンスの「年間賞」として創設いたしました。今年も昨年に引き続き、青山・こどもの城にて、授賞式パーティとシンポジウムを開催いたしますので、是非ご来場下さい。
ALIVE ART MATSURI Vol.3
「伊東 篤宏 SOLO EXHIBITION + Live Performance / SOUND & OBJECTS」
2008/2/17(日)
三上寛 + 伊東篤宏+伊東Solo live
写真:Ryu Itsuki
評=藤沼 亮
08年2月17日、横浜BankArt。よく響くコンクリートのキューブ、あそこのリバーブは一体何秒あっただろう。あのとき鳴っていた音を名指す言葉を未だ持ち得ずに、キーを叩く手が論理の先を走る。このテクストを走らせる、未だ名を拒みながらわたしの別の声を引きずり出す、三上寛と伊東篤宏の共演を巡って。
2月9日に新宿の映画館でジムオルークと大友良英と勝井佑二の共演を聴く機会があった。いい演奏だったが、一抹の寂しさを覚えたのも事実だ。明確に調性感のあるマイナーのアルペジオを弾き始めたジムに勝井のヴァイオリンと大友のE-bow(たぶん)が重なったときの響きは端的に音響として美しかった。「調和/協和」の相のもとで為された演奏それ自体の価値を全否定しようというつもりはない。しかし、演奏において共に在ろうとすることの別のかたち、決して赦しあわないものが共に在ろうとすること、そのような演奏を問うてみたい。「共に在る」ことがとても難しい時代に、であればこそ、共に在ることを問い抜くことが生の喫緊の課題として要請される。そして、このとき私が念頭においている「演奏」が高柳昌行と阿部薫のデュオであることをまず差し出さねば、三上と伊東の共演が投げかけた問いを、明らかにはできまい。(…)
スズキコージ生誕60年展
2月25日(月)~3月5日(水)
SPACE YUI
イラストレーション2008
第25回 ザ・チョイス大賞展
2008年2月14日(木)~26日(火)
銀座・伊東屋9Fギャラリー
大賞作品「生きるサイズ」池上典衣
「ザ・チョイス」は、雑誌『イラストレーション』(玄光社刊)にて毎号行われている誌上コンペです。これまでザ・チョイスからは日比野克彦,伊藤桂司,荒井良二,ヒロ杉山,長崎訓子,花くまゆうさく,デハラユキノリ,奥原しんこ,松尾たいこ,クサナギシンペイら、数多くのイラストレーターが輩出されています。07年度は寺田順三,森本千絵,木継則幸,箭内道彦,リリー・フランキー,セキユリヲの6名が審査を担当。本展では,この6名が選んだ入選作品がすべて展示されます。個性的な審査陣に加え、今まさに現在進行形のイラストレーションを垣間見ることが出来ます。
少女マンガパワー!
― つよく・やさしく・うつくしく ―
2008年2月16日(土)~3月30日(日)
川崎市市民ミュージアム
「ハニーハニーのすてきな冒険」より (c)水野英子
パリの女性達が、「パッションを感じる」と言う『ドラゴンボール』のハリウッド映画化のニュースが駆け巡り、少年マンガ誌の旺盛な実験精神とダイナミックな新作マンガの多発に感心してばかりはいられない。繊細で深く、そのバリエーションの豊かさによって特徴づけられる少女マンガの全体像を見渡そうという企画が川崎市市民ミュージアムにて行われます!
ミュージアムHPより:
本展は、日本の少女マンガ形成に多大な影響を与えたマンガ家23人の作品から、少女マンガのジャンル全体を見通そうとする企画です。北米9カ所を巡回し、日本の少女マンガの真の魅力を伝えた「Shojo Manga! Girl Power!」展をベースに、100余点に及ぶ原画・原画’(ダッシュ)(※)のほか、特別出展原画、作家の愛用品やグッズ、出版資料などを加え、日本での開催用にリニューアルをいたしました。これらの作品・資料を通して、生き生きとした作家の息吹と少女マンガのもつパワーをより強く感じ取っていただければと思います。
※ 原画’(ダッシュ)・・・修正の跡や鉛筆の消し跡まで再現した精巧な複製。原画とほとんど見分けがつかないほど完成度の高いものです。また作成が難しいため、ごくわずかな数しか存在しません。
《出展作家》
手塚治虫、わたなべまさこ、松本零士、石ノ森章太郎、ちばてつや、水野英子、牧美也子、里中満智子、一条ゆかり、池田理代子、美内すずえ、竹宮惠子、山岸凉子、萩尾望都、陸奥A子、くらもちふさこ、 岩館真理子、佐藤史生、吉田秋生、岡野玲子、CLAMP、今市子、よしながふみ
日本を代表するハイ・クオリティアニメ制作スタジオ
「プロダクション I.G 創立20周年記念展」開催中!
2007年12月11日(火)~2008年2月24日(日)
杉並アニメーションミュージアム
もう20年? と思ってしまうくらいにいまだ人気・実力ともに衰えることのない、アニメーション制作スタジオ「プロダクション I.G」の創立20周年を記念した企画展が現在開催中。併設されているシアターでは、「プロダクションI.G」の作品が楽しめる。2月24日まで。まだ見てない人は是非!
ミュージアムHPより:
「GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊」で日本作品としては初の米ヒットチャート1位を獲得し、タランティーノ監督の「キル・ビル」アニメパートなど、世界中からアニメーション制作のオファーが殺到する日本最高峰=世界最高峰のアニメーション制作スタジオ「プロダクション I.G」。
最先端の表現手法としてアニメーションを制作し、世界中を魅了しつづけるプロダクション I.Gの最新の試み、そしてその20年の歴史を、[プロダクション I.G 創立20周年記念展] で紹介いたします。
1月26日(土)
試聴会 《SP盤で聴く大人のDJ会》
出演:かわなかのぶひろ
前衛派珈琲処Matching Mole
http://www.softs.org/matching_mole/index.php
かわなかのぶひろ氏コメントより:
<映像の地下水脈>シリーズは昨年9月から若い世代のゲスト
を加えた上映会として毎月開催して来ました。
新しい年になったので、毎月最終土曜日の「映像の地下水脈」は隔月の
“ニシムクサムライ”になりました。したがって1月はお休みなんです。
けれども昨年、生西康典プロデュースで開催した「蓄音機DJ」で
生まれて初めて映像なしのディスクジョッキーに挑戦し若い世代に驚かれたので
“ノイジーだが柔らかい音ふたたび”を企画してみました。
今回は映像無しの番外編ですが、日本中がみんな貧乏だった
にもかかわらず一体感を持っていた時代に、街に流れていた
78回転のSP盤の音を、再現してみようという試みです。
戦前~戦後の歌謡曲~アメリカの流行歌、ダンス音楽、映画解説、落語、浪曲
等々、なんでもアリの一夜になるでしょう。
第6回 名物かいぶつ祭り
12月21日(金)
神楽坂セッションハウス
◎ プログラム
トーク「間の俳句」 ◎ 黒川俊郎丸亀丸+榎本バソン了壱
朗読 ◎ 川上賤女史津子
物まね「永六輔」 ◎ 笹イエローマジック公人
朗読 ◎ 白石冬美(茶子) + 磯部舞子(ヴァイオリン)
詩の朗読 ◎ 八木ブセオ忠栄 + 南々桃天丸(スライド)
かいぶつ祭り大句会 ◎ 進行=蜷川有紀(おゆき坊) + 窪田僚
休憩 ◎ ドリンクタイム
演奏・歌「あそこ」 ◎ すいすい論々症(作詞=榎本バソン了壱)
歌 ◎ 高遠彩子
歌 ◎ 蜷川有紀(おゆき坊) + 阿部知代
歌 ◎ サエキ子覗けんぞう
演奏 ◎ 萩原朔美(ドラム)とファンシーナムナム
落語 ◎ 金原亭世之介(皂角子)
好評・持ってけ泥棒オークション
◎ 進行=サエキ子覗けんぞう + 川上賤女史津子
終演 ◎ 懇親会
前半司会=金原亭世之介(皂角子)
後半司会=白石冬美(茶子)
京都造形芸術大学 情報デザイン学科 PRESENTS
『情Dサプライズ!2007 TOKYO』
大学が面白い?
ほっとけない京都造形芸大 情Dとリンクする日!
2007年12月4日(火)6:30PM・OPEN 7PM・START
会場 SUPER DELUXE (要MAP)入場料2000円
主催=京都造形芸術大学 情報デザイン学科
協力=社会芸術総合研究所 京都造形芸術大学東京サテライト
問い合わせ・予約申し込み TEL.075-791-9280
京都造形芸術大学 情報デザイン学科研究室
ほっとけない教授陣による
トークセッション
プレゼンEXPO
プレゼンター
秋元康
作詞家:副学長
伊藤桂司
イラストレーション・アートディレクション:教授
宇川直宏
映像・グラフィックデザイン:教授
内田春菊
マンガ・小説:客員教授
榎本了壱
企画プロデュース:教授/学科長
楠見清
編集:客員教授
田名網敬一
美術・グラフィックデザイン:教授
田中誠
映画・映像プロデュース:客員教授
ヒロ杉山
イラストレーション・アートディレクション:客員教授
川崎徹
演出・小説:客員教授
竹内宏彰
アニメーションプロデュース:客員教授
佐藤淳
タイポグラフィ:教授/副学科長
根之木正明
コンテンポラリーアート:教授/副学科長
中田泉
グラフィックデザイン:准教授/司会・進行
吉野弘章
写真:准教授/司会・進行
江戸東京博物館で開催中の「大鉄道博」!
8月11日(土)に行われたSUPER BELL''Zライブに潜入!!
文=岡田亜矢子
鉄子の旅 presents
「SUPER BELL''Z LIVE with 豊岡真澄」





第22回企画展
グリム・スノードーム展
Grimm in Snow Domes
スノードームのなかの物語
グリムの森「グリムの館」(栃木県)にて
2007年7月28日(土)~8月26日(日)
開館時間:9:00~17:00
火曜日休館/入場料:大人100円・子供50円(中学生以下)・2歳以下無料
★ワークショップも開催!
「スノードームをつくろう」
2007年8月4日(土)13:00~15:00
参加費/1,000円(材料費込)
講師/石飛千恵美(スノードーム美術館)
定員/30名(※要事前予約)
お申し込み/グリムの館(TEL:0285-52-1180)
史上初のシーン切り替えスイッチ機能について
先日コムコム.comで紹介させて頂きましたDVD『聴かれた女』。
★「史上初の特典機能が話題」記事はコチラ
2007年8月3日(金) DVDリリース ※同日レンタルも開始
『聴かれた女』

ついに発売が近づいてきました!!!
というわけで、主演の蒼井そらちゃんがトークショーと
握手会をやってくれちゃうぞ!
山本政志監督との2ショットトークでは
どんなお話が飛び出すのでしょう・・・楽しみですね!
全部で4回開催なので、是非DVDを購入して
握手してもらいましょう。
⇒「続きを読む」をクリックしてね!
視聴者が選ぶウルトラセブン大賞
グランプリはメトロン星人!!
©1967円谷プロ ©2007円谷プロ
文/岡田亜矢子
2007年7月7日の「セブン・セブン・セブン」を翌日に控えた6日、
国民的ヒーロー番組「ウルトラセブン」の誕生40周年を記念した
「祝!40周年記念 ウルトラセブン大賞」授賞式が
東京都世田谷区の東宝ビルトにて行われた。
授賞式には、「モロボシ・ダン隊員」こと俳優の森次晃嗣さん(64)、
「アンヌ隊員」こと女優、ひし美ゆり子さん(60)やウルトラセブンらもお祝いに駆けつけ、40周年の感慨を語った。
「ウルトラセブン」は、空想特撮シリーズ第3弾として昭和42年にTBS系で放送開始。
ウルトラシリーズ史上最高傑作と称される本作に登場する約70キャラクターの中から、
宇宙人・怪獣・メカ、それぞれの部門で視聴者によるインターネットを実施して大賞を
選出。<さらにはノミネートされた3部門の中からグランプリ大賞が選ばれた。
★授賞式の模様リポートをご覧頂くには、「続きを読む」をクリックしてお進みください。
実録・鉄道ルポ漫画
『鉄子の旅』がアニメ化!
CS放送局「ファミリー劇場」にて、6月24日(日)朝10:00放送スタートとなる。
その放送を記念して企画された「鉄子の旅」ツアーに6月9日(土)に参戦してきました。
<アニメ「鉄子の旅」 銚子電鉄全駅乗下車ツアーリポート>
銚子駅からいざ出発!!
出発前にトークする横見氏。車掌DJ・SUPER BELL”Z野月氏も「鉄子の旅」の主要参
加メンバー。鉄道トークを繰り広げてくれました。
<アニメ「鉄子の旅」 銚子電鉄全駅乗下車ツアーリポート>

海鹿島(あしかじま)駅到着。
ここは関東最東端の駅らしい。「最東端」てあまり聞かない言葉使いだなぁ、と記念に撮影。明治・大正・昭和初期を通じて多くの文化人が逗留していた地のようで、国木田独歩と竹久夢二の文学碑案内が駅入り口にある。駅からしばらく歩くと海岸があり、夏には海水浴客でにぎわうとか。ちなみに明治30年頃まではアシカが生息していたらしい。
「ばらばらてん」
し・うた 星野源
しゃしん 平野太呂
リトルモア地下にて
2007年6月2日(土)~6月20日(水)
12:00~19:00/毎週月曜日定休/入場料200円
~せかいはひとつじゃない
ああ そのまま かさなりあって
ぼくらはひとつになれない
そのままどこかにいこう~
(「ばらばら」より)
協 力:富士ゼロックス アート・バイ・ゼロックス
ゴールデンウィークに出かけてみては?
花咲き乱れる古民家へ
グループ展/平面
『花祭りin花菖蒲園・花とアートの茅葺きの家』
花菖蒲園白井「田園」耕導画庵にて
2007年4月8日(日)~6月24日(日)/9:00~17:00














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