クリティーク、コラム、エッセイ、インタヴュー、手を変え品を変えて、欲しいコメントを出し続ける、カルチャー・メッセージの展示場。コムコム.comが変わります。
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「横浜フランス ヴィデオ コレクション2008」
2008 年6月27 日(金)~7月6日(日)
横浜赤レンガ倉庫1号館
パスカル・リエーヴル『abba mao』
今回の横浜赤レンガ倉庫1号館にて行われる展覧会は、6月が「横浜フランス月間」であることにちなみ、フランスからキュレイターを迎え、ヴィデオアートの最先端を紹介します。展覧会の入場料は無料なので、ぜひ足を運んでみてください。(※講演・上映会は有料)
『晴れたり曇ったり』上映会+トークショー
「大岩オスカール夢みる世界」展の開催にあわせて、松蔭浩之、会田誠、大岩オスカール、小沢剛、パルコキノシタ、有馬純寿の6名の「昭和40年会」による伝説のムービー『晴れたり曇ったり』の上映会+トークが開催されます!
(c)昭和40年会
■『晴れたり曇ったり』上映会+トークショー〔松蔭浩之×玉利祐助〕■
日時:6月21日(土)午後3時~5時(会場は開始30分前)
場所:東京都現代美術館 地下2階 講堂
定員:200名
料金:無料 *当日は午前11時よりメインエントランス付近にて整理券を配布いたします。
<あらすじ>
祖父、剛(小沢剛)が亡くなった。愚痴っぽくなった祖母スミ(有馬純寿)、全盲の、町工場経営者である父、正道(土佐正道)、美大卒業後、就職モラトリアム中の息子ヒロ(松蔭浩之)、新宿のデパートに勤める姉マコ(会田誠)の一家は、どこか心に空虚さを抱えて過ごしていた。そんな中、ある日父は自殺しようとしていた子連れ女性、ハル子(パルコキノシタ)に出会い、家に迎え入れる。猛反発する家族。そしてマコは秘密を持つことになり…。
ばらばらになろうとする家族はどうなるのか、昭和40年会が総力を結集して真面目にお送りするホームドラマです。1999年に製作、発表されました。
カメオ出演(?)、ゲストも宇治野宗輝はじめ豪華です!
『シャークウォーター 神秘なる海の世界』
6月28日(土)より渋谷Q-AXシネマにてモーニング・レイトショー
(C)2006 SHARKWATER PRODUCTIONS INC.
海の生態系を支え、4億年もの間、海の生物の中心的存在であったサメという存在。監督のロブ・スチュワートが追うのは、世間の人々が恐れを抱くサメの本当の姿だ。サメは現在、生息数が激減、世界的に保護が叫ばれている存在なのだ。原因のひとつはフカヒレ漁。密漁船からの妨害、銃やマフィアなど、様々な危険にさらされながらも、4年の歳月をかけ、400時間以上に及ぶフッテージを元に仕上げられた、美しくも力強い映画。
LAID BACK CORPORATION
PRESENTS
The 5th SURF FILM FESTIVAL 2008
渋谷Q-AX 6月21日(土)~
新宿K’s Cinema 7月5日(土)~
映画「DOWN THE BARREL」より
伝説のサーフィン映画から最新の話題作まで、数十年に渡り様々なサーフィン映画を集めてきたレイドバックのライブラリーを一挙公開。ケリー・スレーターやロブ・マチャドらの生活を追った『Down the Barrel』やバートン・リンチプロデュースの超人気ボード系TV番組の映画化『Ra-X boarders-』などの超最新作に加え、『Endless SummerⅡ』『STEP INTO LIQUID』『Band on the Run』などの伝説的名作まで、11作品を渋谷Q-AXシネマ・新宿K’sシネマにて上映。また、9月にはワーナー・マイカル・シネマズ茅ヶ崎でも開催されます。
◆6月21日(土)から 渋谷Q-AXシネマにてレイトショー(21:10~)
http://www.q-ax.com/
<上映作品>
『ダウン・ザ・バレル』――――6月21日22日27日
『ラ・エックス・ボーダーズ』――6月23日24日
『バンド・オン・ザ・ラン』―――6月25日26日
◆7月5日(土)から 新宿K'sシネマにてレイトショー(20:55~)
http://www.ks-cinema.com/index.html
<上映作品>
『エンドレスサマー2』―――7月5日6日7日
『オーシャン・トライブ』―――7月8日9日
『ドルフィン・グライド』―――7月10日11日
『クリスタル・ボイジャー』―――7月12日13日14日
『サイコ・ビーチ・パーティー』―――7月15日16日
『サーフ・アドベンチャーズ』―――7月17日18日19日
『ビラボン・オデッセイ』―――7月20日21日22日
『ステップ・イントゥ・リキッド』―――7月23日24日25日
『剥き出しにっぽん』
『ばけもの模様』
池袋シネマ・ロサにてレイトショー
5月31日(土)~6月20日(金)
大阪芸術大学の卒業制作として、当時若干21歳だった監督が撮り上げた長編第一作『剥き出しにっぽん』は、『PFFアワード2007』グランプリ、その後海外の映画祭でも高い評価を受け、一躍注目を集めました。その後も立て続けに長編・短編映画を意欲的に撮り続け、香港で開催されたアジア・フィルム・アワードでは、昨年惜しまれつつも亡くなった偉大な映画監督、エドワード・ヤンを偲んで設けられた、第1回エドワード・ヤン記念アジア新人監督大賞を受賞。特集上映も組まれました。そんな石井監督の長編映画2本が、池袋シネマ・ロサにて公開されます。会期中は監督と様々なゲストによるトークが目白押し! 是非一度ご覧になってみてください。
==
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A4サイズという判型に、16ページという厚さで、文章、内容の密度がギリギリまで濃縮されています。今回「コムコム.com」にて寄稿頂いた吉田アミさんも連載されてます。
いつも側に、心強いダイモンがいたら
『ライラの冒険 黄金の羅針盤』
3月1日より丸の内ピカデリー1他
全国松竹・東急系にて超拡大公開
TM & © MMVII NEW LINE PRODUCTIONS, INC. ALL RIGHTS RESERVED.
評=野川雅子
みなさん、こんにちは。第二回目の映画コラム、今回は「ライラの冒険 黄金の羅針盤」を取り上げます。ファンタジー映画だからと言って、決して子供向けの作品ではありません。むしろ、このサイトを見てくださっているであろう、大人の方々に観ていただきたいと強く思う、そんな一作です。(…)
モーリー・ロバートソンさんトーク(後半)
2月2日 渋谷アップリンクXにて
映画『東京ソーダ水』関連イベントとして、
上映終了後、現在モーリー・ロバートソンさんが製作中の
ドキュメンタリー『tibetronica』
についてお話いただきました。
http://komu-komu.air-nifty.com/pod/
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今回はチベットで撮影することの難しさ、おかしさなどについてお話いただいております。『tibetronica』の映像と共にお楽しみ下さい。
『tibetronica』『東京ソーダ水』について詳しくは↓↓
続きを読む "『東京ソーダ水』上映関連イベント:『tibetronica』を巡って;モーリー・ロバートソンさんトーク(後半)"
2008.2.2 渋谷アップリンクXにて
東京の「今」を、様々な女性達のリアルな表情から切り取っていく
ドキュメンタリー映画『東京ソーダ水』上映関連イベントとして、
ジャーナリスト、ラジオパーソナリティとしてご活躍されている
モーリー・ロバートソンさんと、『東京ソーダ水』総監督の飯塚敏明さんによる
トークが開催されました。
今回はそのトークの模様を、
モーリーさんがチベットの「今」の様々な表情を、
実際に現地へ行ってHi-Visionの映像におさめ、
ドキュメンタリー作品として制作された『tibetronica』
の映像と共にお楽しみ下さい!
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http://komu-komu.air-nifty.com/pod/
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―負けっぱなしのボンクラたちに捧ぐ―
『KAMACHOP』 2007年・カラー・80分
脚本・監督 松本庵路 / 制作 革命トマト
1月5日~1月25日
シネマアートン下北沢にて絶賛上映中!
落雷によって死亡した2人のボンクラコンビ、カマチ(鎌地広行)とチョップ(原田武明)が、日常の“愛の事件”を解決するために奔走する、オフビート・ヒューマン・ドラマ。超低予算自主映画でありながら、大森南朋をはじめ桐谷健太・波岡一喜・木下ほうかといった邦画界の若手実力派俳優、“映画づくりの熱”に共鳴してくれた一流スタッフを集結し、最もパンクな映像制作集団「革命トマト」による、現代のシーシュポス神話がここに誕生した。
1月5日(土)~1月25日(金)
①16:30/②18:30/③20:30
シネマアートン下北沢にて公開中
詳しくは:
公式HP http://www.kakumeitomato.com/
『東京ソーダ水』
めくるめく東京。
変わりゆく8人の女の
日常ドキュメンタリー。
エグゼクティブ・プロデューサー 奥山 和由
総監督 飯塚 敏明
2008年1月12日より 渋谷UPLINK Xにて公開!
1/12(土)~ 2/1(金) 15:00 17:00 19:00
2/2(土)~ 劇場へお問い合わせ下さい
※1/22(火)19:00上映会終了後、
20:20頃より榎本了壱によるトークショー予定!
(40分~50分程度)
(榎本了壱、飯塚敏明、高井君貴)
東京に生きる若い女性たち8人の日常を追った異色のドキュメンタリー映画『東京ソーダ水』が公開される。
最近会社を設立したタレント兼社長、都心にマンションを購入したばかりの主婦、女優へ転進をしたモデル、大企業を辞めて地元の再開発反対ボランティアに参加する女性など、個性的な8人の1ヶ月の日常と彼女たちの変化がありのままに映し出される。そこに過剰な演出や説明はなく、再開発で変わりゆく東京の街並みと併せて、「今のニッポンに生きる」ことを考えさせられる。
エグゼクティブ・プロデューサーは数々の名作を生み出してきた奥山和由。挿入曲は山崎ハコが担当。印象的なメロディと歌声が、テーマ性を深く浮かび上がらせている。また、本作は8人の女性を8人のユニット監督が撮影し、1人の総監督がまとめ上げるというユニークな手法で制作されている。
『東京ソーダ水』は2008年1月上旬、渋谷アップリンクXにて公開。順次、大阪でも公開される。
公式サイト http://tokyo-soda.com/ 予告編配信中です!
フランス映画のプリセールスを受けたことがなかったディズニーが、持ち込まれた
パイロット映像と脚本だけで出資を決定したという“話題”のアニメーション。
ついに日本上陸!!
2007年7月14日より
シネセゾン渋谷、吉祥寺バウスシアター、ユナイテッド・シネマ豊洲ほかにて
全国ロードショー
総製作費23億円!構想・製作10年!
全世界を熱狂させた驚異の次世代映像プロジェクト!
2054年のパリを舞台に鮮烈なるヴィジュアルで繰り広げられる、
切なくも美しいフィルム・ノワール
(c) ONYX FILMS MILLIMAGES LUXANIMATION TIMEFIRM LTD FRANCE 2 CINEMA・MMV
◆アヌシー国際アニメーション映画祭2006長編部門グランプリ受賞
◆フランス映画祭2007正式出品作品
東映アニメーションによる、新たな映像コレクション「画ニメ」。
天野喜孝、佐野史郎、雨宮慶太など……アニメーションだけでなく、
絵画・写真・CG・舞台・音楽といった各分野の実力派アーティストが集結して、
まったく新しいアート映像が制作された。
「映画が忘れかけていたかもしれない
「映画的」な鼓動のようなものが伝わってくる、
珠玉の詩画集とも言うべき傑作」
山田宏一(映画評論家)
ざくろ屋敷
バルザック『人間喜劇』より
「ざくろ屋敷 バルザック『人間喜劇』より」
(C) ZAKURO PROJECT/TOEI ANIMATION CO.,LTD.
ヌーヴェルヴァーグの監督たちから愛されたフランスの文豪バルザック。
彼の残した短編小説「ざくろ屋敷」が、
二人の日本人青年により世界で初めて映画化された。
2006年、幻冬舎よりDVDにて発売され、その群を抜く完成度によって
多くの称賛を集めた傑作が、2007年7月7日、いよいよ劇場公開となる!
アップリンクXにて連日21:00〜のレイトショー上映。
【画ニメとは?】
『アーティストの持つ創造性を映像によって解き放つ』をテーマに、従来のアニメや映画とは一線を画す手法によって作られた新感覚映像コンテンツ「画ニメ」。
画ニメの「画」とは、墨絵、水彩画、油絵、写真、CGなど、様々なジャンルのアーティスト作品そのものを静止画とした「画」を指し、これを軸として「言葉」、「音楽」を織り交ぜ物語やメッセージ性を醸しだし「画」の持つ魅力を強調していくというもの。
アーティストは、それぞれの個性に基づいた創作イメージを映像として表現し、
視聴者はより深くアーティストの感性を味わうことができるだろう。
言葉では語り尽くせない。
観なければ語れない。・・・画ニメが今、きてます!!
東映アニメーションによる、新たな映像コレクション「画ニメ」。
天野喜孝、佐野史郎、雨宮慶太など……アニメーションだけでなく、
絵画・写真・CG・舞台・音楽といった各分野の実力派アーティストが集結して、
まったく新しいアート映像が制作された。
アップリンクXにて、
7月6日(金)まで、新作『赤色エレジー』が公開中。
7月7日(土)からは、フランスの文豪・バルザックの短編小説の映画化『ざくろ屋敷』が公開となる。トークイベントも多数開催。
アップリンクXにて連日21:00~のレイトショー上映。
★さらに、上映期間中には、画ニメDVDを販売。
「赤色エレジー」も6/29(金)に発売となります。
他、販売作品ラインナップはコチラ。
コムコム.comでは、『赤色エレジー』と『ざくろ屋敷』に大注目。
2回にわけてご紹介します!
まずは『赤色エレジー』から・・・→「続きを読む」をクリック!
マンションの薄い壁に隔てられた、男女それぞれのストーリー。
話題の、史上初!! シーンスイッチ機能 がさらに物語を盛り上げる!
日本一ロックな映画作家 山本政志監督×人気NO1セクシー女優 蒼井そら による
アダルティーなエロポップ・サスペンスDVDが登場!!
2007年8月3日(金) DVDリリース ※同日レンタルも開始
『聴かれた女』

隣室から漏れる女の声。シャワーの音。
次第に妄想をつのらせる男。
「もっと彼女に近づきたい」
事の発端はそんな些細なことからだった。
この笑い シロか? クロか?
堺雅人<青年>×生瀬勝久<ぱんだの声>×堀部圭亮<脚本・監督>
じわじわと人気のコミック『やさぐれぱんだ』が映像化!!とのニュース。
なんと〈白盤〉〈黒盤〉豪華2種類で7月27日(金)に、DVDリリースが決定。
そして、DVDに先行して、原作コミック第3弾『やさぐれぱんださん』が
5月25日(金)に発売だ~!!!
原作コミックを堪能しつつ、映像に生まれ変わるとどうなるか、乞うご期待。
2007年7月27日(金)
『やさぐれぱんだ』白盤と黒盤
堂々2枚DVDリリース!!

各¥2,940(税込)/発売元:デックスエンタテインメント 販売元:ポニーキャニオン
©2007やさぐれぱんだ飼育委員会 ※デザインは変更になる場合があります。
DVDより先行!
5月25日(金)には原作コミックが発売!
“ふたたび”に続いては、第3弾として“さん”になってます。
EARTH VISION
第15回 地球環境映像祭
四谷区民ホールにて
3月9日(金)・10日(土)・11日(日)の3日開催!

石おじさんの蓮池(台湾/監督:ワン・チンリン、チュ・シャオチェン/24分)
3月10日上映プログラムより

イノセンス(タイ/監督:アーリーヤー・チュムサーイー、ニサ・コンシリー/100分)
3月11日上映プログラムより
「地球環境」をテーマに、日本をはじめ、世界各国から寄せられた優れた映像作品と監督を紹介する。30分以内にコンパクトにまとめられている作品群。伝えたいテーマをいかに凝縮した映像の中に入れ込むか。
1日中、映像の連続の波を感じてほしい。
今回の映像の中にはアニメの作品なども含まれ、「創作」の作品もあるが、
基本的には、ドキュメンタリー作品が多数を占める映像祭である。
以前にこの映像祭の中で、ゴミの山に暮らす家族たちの姿を追ったタイのドキュメンタリー作品を鑑賞した事がある。
本当に広大な敷地にゴミが山と積まれていて、そこに人間が暮らしているのだ。
非日常的にすら見えるその光景こそが彼らの日常。
あっと驚く映像が待っている。そして真実を映し出している映像が。
この映像祭に一度でも参加してみてほしい。
圧倒される現実との対峙を余儀なくされるが、真剣に自分を取り巻く環境について
世界中の国々の現状について、グローバルな思想をめぐらす絶好の機会である。
★地球環境映像祭の公式サイトはこちら
各日の上映プログラムの詳細がご覧頂けます。
CCGA Afternoon CinemaVol.6
パニック・イン・ザ・CCGA
<ヴァンサン・パタール+ステファン・オビエ>作品集
CCGA現代グラフィックアートセンター(福島県) 視聴覚室にて
◆定員60名(お申込み先着順)!!
2006年 12/2日(土)14:30~16:00
2006年 12/3(日)10:30~12:00/14:30~16:00
ベルギーで活躍する若きアニメーション・クリエイター、ヴァンサン・パタールとステファン・オビエ。彼らの代表作「パニック・イン・ザ・ヴィレッジ」は、ヨーロッパで大爆笑の旋風を巻き起こし、いまや世界中で話題沸騰のパペット・アニメーションが、お目見え!!
『クリムト』
10月28日より、
東京・渋谷Bunkamura ル・シネマ、シネスイッチ銀座 ほかにて、全国順次公開
19世紀末、ウィーン。
時代に嫉妬されたひとりの天才画家がいた。
★クリムトと旅する19世紀末ウィーン文化
夢と現(うつつ)の狭間に身を置いた画家の危うい精神世界を描き出している本作。クリムト本人がデザインを手がけた衣装の再現や『クリムト』のために作られた100点を超える衣装の数々、そして19世紀末のカフェハウスのインテリアなど、細部にいたるまで当時を意識した世界観はまさに美の洪水。絢爛豪華な世紀末のウィーンを私たちは目の当たりにする。
★『クリムト』公開記念の衣装展が、箱根ラリック美術館にて開催中!
10/21(土)~11/3(金・祝)
11/5(日)~11/15(水)は、渋谷・東急本店1F正面特設コーナーに場所を移して開催。
映画『クリムト』の公開を記念して、劇中で使用した本物の衣装の展示会を開催。
グスタフ・クリムト本人がデザインを手がけた衣装の再現など、劇中でジョン・マルコヴィッチ演じるクリムト、ヴェロニカ・フェレ演じるミディ(エミーリエ・フレーゲ)が着用した衣装・帽子を展示絢爛豪華な世界観を思う存分堪能下さい。















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