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2012年11月

2012/11/29

『水森亜土+田村セツコ with ささめやゆき』展@SPACE YUI

『水森亜土+田村セツコ with ささめやゆき』
2012年12月6日(木)―15日(土)

Space_yui1206
今回はゲストにささめやゆきさんをお迎えして、
lovelyな中にもひとあじ加味された展覧会を開催。
ゴージャスな不思議な展覧会へお出かけください。

11:00~19:00(最終日~17:00)

日曜休廊

入場無料

SPACE YUI
107-0062東京都港区南青山3-4-11 ハヤカワビル1F
TEL.03-3479-5889
http://www.spaceyui.com

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2012/11/21

小渕もも 作品展 -絵と陶器-@SPACE YUI

小渕もも 作品展『絵と陶器』
2012年11月19日(月)―24日(土)

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絵を描く傍ら、布やビーズの作品、陶器等の作品を制作している、という意識だったのですが、この所、素材が違うだけで、全部が自分の作品としてひとつなんだと気が付きました。描きたいものを描きたいように、作りたいものを作りたいように、やっていけばいいと思います。
小渕もも

11:00~19:00(最終日~17:00)

会期中無休

入場無料

SPACE YUI
107-0062東京都港区南青山3-4-11 ハヤカワビル1F
TEL.03-3479-5889
http://www.spaceyui.com

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2012/11/20

ひびのこづえ展 サンタクロースの旅@西武池袋アート・ギャラリー

サンタクロースの旅
ひびのこづえ展

2012年11月22日(木)―12月3日(月)
西武池袋本店 本館6階 アート・ギャラリー

Hibinokodue2012

今年も西武池袋本店で一足早くクリスマスに向けた展覧会を開催します。サンタクロースはプレゼントを届けるときトナカイに乗って旅をします。でもその前にプレゼントを探す旅もしているのでしょうか。私もその旅を想像して皆さんへのプレゼントを揃えてみました。

◯10カ所の旅の風景を描いたワンピース  ◯60個の小さな世界を描いたお財布
◯箱根彫刻の森とのコラボマグカップ MuseumとFlower
◯12年の時を越える干支のタオルハンカチ
◯ある一日を切り取ったスカーフと花が咲くスカーフとハンカチ
◯ホロホロ鳥がチョウチョになったブローチ
◯寝相が悪くてもお腹が出ないパジャマと出ても大丈夫なハラマキ
◯舞台 「EGG」の世界を旅した服  ◯置いてきぼりのバッグ達
◯耳にとまったチョウチョのピアス  ◯そしておなじみの品々が沢山・・・

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東京ミッドタウン・デザインハブ『JAGDA やさしいハンカチ展 Part2』

東京ミッドタウン・デザインハブ第37回企画展
『JAGDA やさしいハンカチ展 Part2』
~東北の被災した子どもたちとデザイナーがつくった元気のでるハンカチ~
2013年1月15日(火)―2月17日(日)
東京ミッドタウン・デザインハブ

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2011年、JAGDAは「やさしいハンカチ展」を開催し、586名のJAGDA会員がデザインしたハンカチを全国で展示・販売、その収益で7,000枚のハンカチを東北の子どもたちにプレゼントしました。
継続的な復興支援のために、今年も「やさしいハンカチ展 Part 2」を行います。今回は、岩手・宮城・福島の子どもたち232名による絵をもとに、デザイナー385名がハンカチをデザインし、全国で展示・販売します。完成したハンカチは絵を描いた子どもたちへ贈られるとともに、販売収益も各小学校へ還元し、被災地の未来のために役立てる使い道を、子どもたちが主体となって考えます。子どもたちとデザイナーが一緒につくった元気のでるハンカチを、ぜひご覧ください。

昨年の「やさしいハンカチ展」はこちら
http://www.jagda.org/information/jagda/1225

会場即売およびJAGDA Online Shopからの予約販売(2013年1月~)
http://shop.jagda.org/

2013年1~5月にかけて全国巡回予定
※巡回・販売に関する詳細は、JAGDA公式サイトでご案内いたします。

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2012/11/12

Chim↑Pom作品集「SUPER RAT」刊行

Chim↑Pom作品集
「SUPER RAT」

Superrat

2005年の結成から現在までにChim↑Pomが発表してきた代表作をすべて網羅する作品集。国内外の評論家やキュレーターによるさまざまな論考を併載し、Chim↑Pomを多角的に紹介。日本発の新しいアートのあり方を提示しながら、海外のアートシーンとの同時代的な関係も示唆する内容。《スーパーラット》、《サンキューセレブプロジェクト アイムボカン》、《LEVEL 7 feat.「明日の神話」》《ヒロシマの空をピカッとさせる》など、50作品以上を収録。

仕様=230ページ/バイリンガル(和英)/A4変形
定価=3,000円(税込)
筆者(頁順に)
・クリストファー・Y・リュウ(MoMA PS1 アシスタント・キュレーター)
・阿部謙一(編集者)
・椹木野衣(美術評論家)
・松井みどり(美術評論家)
・楠見清(アートストラテジスト)
・高橋瑞木(水戸芸術館現代美術センター主任学芸員)
・ジュリアン・ウォラル(アーバニスト)
発行=パルコ出版

出版関連イベント
Chim↑Pom 初ドローイング展『Chim↑Pom解体新書』

11月30日(金)~12月5日(水)@無人島プロダクション

http://www.mujin-to.com/index_j.htm
2005年の結成からこれまで、Chim↑Pomが作品制作のために描いた(ほとんどが初公開!)プランドローイングを一挙展示します。

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2012/11/09

さをり織り 酒寄剛史 第二回個展『希望』

さをり織り 酒寄剛史 第二回個展
『希望』

2012年12月3日(月)・12月4日(火)
CTIY LIGHTS(高円寺)

Kibou1203

織りをはじめてもうすぐ3年。
呼吸をするように織ってきました。
それは技術にとらわれることなく、目を背けるでもなく、
織りたい時に、織りたい物を、織りたいように織る日々。
ひたすら自由に織る「さをり織り」。
そんな織りと共にある生活はまるで、「希望」そのものでした。
普段は美容室である空間を貸し切っての展示会です。
どうぞ、ごゆっくりお楽しみください。
―酒寄剛史

会期中、さをり織りワークショップも開催します。

お問合せ・詳細は、作家ブログをご覧ください

http://pops244.exblog.jp/

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〈アートNPOエイド・伝えるプログラム〉公開インタビュー 竹久侑×甲斐賢治

アートNPOエイド・伝えるプログラム
公開インタビュー 竹久侑×甲斐賢治
展覧会「3.11とアーティスト」ができるまで―
〈もうひとつの〉進行形の記録

2012年11月22日(木)
アサヒ・アートスクエア

Asahiart1122

現在、水戸芸術館現代美術ギャラリーで開催中の、震災を受けて現れた約30に及ぶアーティストのアクションと表現を紹介する展覧会「3・11とアーティスト: 進行形の記録」の担当キュレーター、竹久侑さんをお招きし、公開インタビューを行います。
聞き手は、震災被災地での活動を伝えるプログラムを展開するアートNPOリンク副理事長/せんだいメディアテークの甲斐賢治さんです。
展覧会開催中のいま、開催までの経緯や考察を振り返りながら、竹久さんにじっくりとお話をお聞きします。

イベント詳細
http://asahiartsquare.org/?p=6292

展覧会「3・11とアーティスト: 進行形の記録」
http://arttowermito.or.jp/

NPO法人アートNPOリンク
http://arts-npo.org/

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川久保ジョイ写真展開催中

川久保ジョイ個展
The colossus drive and the black sun

2012年11月1日(木)-18日(日)11:00~19:30

The_colossus_drive_and_the_black_su
The waterfront #26' 2012 pigment print 1890×1490mm Ed.3

川久保ジョイの作品は英語の”Crisp”という表現が合います。そのまま訳せば「歯切れ良くパリっとした」感じですが、同時に「脆い」という意味もあります。川久保は撮影を「孤独な行為」と考えています。例えば夢の中で夢を見ているのだなと気づく瞬間のように、または誰もいない劇場を見ているときのように。このような形而上学的な感覚が写真を撮り続ける理由と語る川久保の作品は、隅々まで強く明確で、どこまでも脆く儚い空気を纏っています。
本展では、2つの異なるシリーズの作品を発表し、水と光のメタ的ループを会場内に展開いたします。一つ目が従来のwaterfrontシリーズの延長として、色々な都市の湾岸エリアを撮影した都市風景写真です。これらは風景と言うよりは都市論の文脈で考えられ得るフィールドワークとも捉えることができます。もう一方では光そのものを対象とし、あるいはより俯瞰したメタレベルから光を扱うコンセプチュアルな作品群を展示いたします。 これらは光自体を作品の題材、素材、道具にして、写真というものの本質を別の側面からとらえようという試みでもあります。


トークイベント
11月16日(金)19:30~20:30/参加無料
ゲスト=川久保ジョイ、山峰潤也(キュレイター)
参加申込み方法:希望者全員のお名前・ご連絡先を明記の上、件名を「川久保ジョイトークイベント参加希望」として
art@hpgrp.com までメールにてお申込みください。

展覧会情報はこちら

http://hpgrpgallery.com/tokyo/

hpgrp GALLERY TOKYO
150-0001 東京都渋谷区神宮前5-1-15 CHビルB1
TEL.03-3797-1507

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藤原優子 個展『cloud』@LOOP HOLE

藤原優子 個展 『cloud』
2012年11月15日(木)―12月1日(土)
LOOP HOLE

Yuko_fujiwara

レセプション 11月15日(木)18:00~20:00

作家在廊日  11月15日・24日・12月1日

藤原優子 
http://fujiwarayuko.jimdo.com

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2012/11/08

待望の続編公開『ハーブ&ドロシー 50X50(フィフティ・バイ・フィフティ)』

『ハーブ&ドロシー 50X50(フィフティ・バイ・フィフティ)
2013年3月30日(土)より新宿ピカデリーほか全国順次公開予定

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2010年に日本でも公開され大ヒットを記録したドキュメンタリー映画『ハーブ&ドロシー』の続編にあたる『ハーブ&ドロシー50×50(フィフティ・バイ・フィフティ)』(原題)が、2013年3月30日(土)より新宿ピカデリーほかにて全国順次公開されることが発表されました。

映画『ハーブ&ドロシー』とは? ストーリーと公開時の反響は?
実在するNY在住のアートコレクターであるハーバート・ヴォーゲル(夫)とドロシー・ヴォーゲル(妻)を追った感動ドキュメンタリー映画。郵便局員の夫と図書館司書の妻が集めた現代アートのコレクションが、質・量ともに、大富豪でも太刀打ちできないほどの世界屈指のコレクションになっていることの驚きと、それに至る人生をドキュメンタリーで描き出す。作品を購入する基準に「自分たちのお給料で帰る値段であること」「1LDKのアパートに収まるサイズであること」などを決まりに、貧しくても豊かな人生を生きる2人の姿勢が、世界中で共感を呼んだ。公開後、NYでは17週、東京では25週のロングランヒットを記録。国内では劇場だけでも5万人以上を動員した。

映画『ハーブ&ドロシー 50X50(原題)』とは?
前作で佐々木監督によって“発見”された2人の、その後の生活を描く。部屋に納まりきれないほどにまでふくれあがったコレクションが、夫妻の決意のもと、全米50カ所の美術館に、それぞれ50作品ずつ寄贈するプロジェクト『50X50(フィフティ・バイ・フィフティ)』を追ったドキュメンタリー。変わらないチャーミングな夫妻の日常と、彼らの作品を寄贈された美術館や展覧会に訪れるさまざまな人々が描かれ、夫妻が世界に与えた影響と生活の中にあるアートの楽しみを伝えていく。ところが、ある日、この夫妻にも別れの時が近づいていたのだった・・・。

監督・製作=佐々木芽生

公式サイト 
http://www.herbanddorothy.com/jp/

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イサム・ノグチの思想を舞台化/プレ公演『ISAMU』

サンポートホール高松主催事業
『ISAMU』
2013年1月24日(木)・25日(金)
サンポートホール高松 4階 第1ホール

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なぜ今、イサム・ノグチなのか…
人間とは何か、人種とは、国とは、彫刻とは、空間とは、時間とは何か。答えが出ないほど大きな問いを立てるアーティスト、イサム・ノグチ。20世紀を代表する彫刻家が真摯に向かい合った世界とは何だったのか。彼の地球規模の思想を、演出家 宮本亜門が、イサムの旅を通して現代の観客に届けます。

2013年8月に向けたプレ公演
「ISAMU」は約3年をかけて作品を創作しています。第1クールとして、2011年11月に神奈川芸術劇場<KAAT>で、公開リーディングを行いました。今回、第2クールとして、イサムがアトリエをかまえたゆかりの土地、高松でプレ公演を行います。そして、第3クールの最終公演は、第2回瀬戸内国際芸術祭の期間中に上演予定です。

脚本=倉持裕
演出=宮本亜門
出演=近日公開

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2012/11/07

卯月俊光 個展『夜光花』@SPACE YUI

卯月俊光 個展『夜光花』
2012年11月12日(月)―17日(土)
SPACE YUI

Utsuki_12

日本画や現代へと繋がる伝統的な様々な工芸の技術をフルに生かして
美しい作品の制作を続ける卯月俊光さんの展覧会

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阿部由布子 さをり織り作品展『HELLO!』

阿部由布子
はじめてのさをり織り作品展『HELLO!』

2012年11月15日(木)―27日(火)

Hello

11:00~19:00

水曜定休

※カフェスペースのため1オーダーお願いします。

A.K Labo(cafe et gallerie)
180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町4-25-9
TEL.0422-20-6117
http://www.aklabo.com/

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高木直之写真展『Architectron』@富士フォトギャラリー新宿

高木直之写真展 『Architectron』
2012年11月9日(金)―15日(木)

Architectron

10:00~18:00(最終日は~14:00)

会期中無休

入場無料

富士フォトギャラリー新宿
160-0022 東京都新宿区新宿1-10-3 太田紙興新宿ビル1F
TEL.03-5368-2530
http://www.prolab-create.jp/culture/gallery/shin_gallery.html

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ファッションデザイナー藤江珠希 TAMAKI FUJIE 2013 S/S Exhibition

TAMAKI FUJIE 2013 S/S Exhibition
2012年11月10日(土)―18日(日)
ATAMATOTE 2-3-3

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2013S/Sのシーズンテーマは『竜宮城』。
日本の古典から想起した、どこでもない海の中のファンタジー世界。

ファッションデザイナー藤江珠希によるオリジナルブランドTAMAKI FUJIEが2013年春夏よりファーストコレクションを発表いたします。
本展示会では2013 S/Sの最新コレクションの他、アーカイヴ作品も展示いたします。
また11月16日(金)には開場時間を延長し、18時よりお飲物もご用意しております。
尚、会期中には併せて受注会も行いますので是非ご来場下さい。

※会期中はどなたでもご自由にご入場頂けますが、担当者不在の場合もございますのでバイヤー、メディア関係者の皆様は、お手数ですが事前にお問い合わせ下さい。

www.tamakifujie.com

Tamaki_fujie2

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2012/11/06

イケムラレイコ個展『銀のほのお』@シュウゴアーツ

イケムラレイコ『銀のほのお』
2012年11月2日(金)—30日(金)
シュウゴアーツ

Reikoikemura1102
©Philipp von Matt

Memento Moriと名づけられた陶作品のシリーズは、昨年から数回に渡りイケムラが滋賀県立陶芸の森に通い制作しました。横たわる少女の陶作品は、プラチナ釉薬を纏い妖艶に輝きます。その姿は花のつぼみのようにも見え、流蜜期を終え枯れゆくのか、あるいはこれから大きくぷっくりと咲き誇るのか、いずれのようにも捉えられる様は、生と死を同時に孕んでいます。

アーティストページ http://shugoarts.com/artists/leiko-ikemura/

イケムラレイコ/三重県生まれ。1973年渡欧し、現在ベルリンとケルンを拠点に活動。2009年August Macke賞受賞。主な個展に2011-12年うつりゆくもの(東京国立近代美術館、三重県立美術館)、2009年ME ZA ME(シュウゴアーツ)、2008年Leiko Ikemura: Day, Night and Half Moon(MUSEUM ZU ALLERHEILIGEN SCHAFFHAUSEN、スイス)、2006年u mi no ko(ヴァンジ彫刻庭園美術館)、2004年-2005年Leiko Ikemura Skulptur・Malerei・Zeichnung(レッキングハウゼン・クンストハレなど)、2000年地平線を越えて(豊田市美術館)。グループ展に2012年庭をめぐれば(ヴァンジ彫刻庭園美術館、静岡)、2011年ふたつの太陽(シュウゴアーツ)、2010年イノセンスーいのちに向き合うアート(栃木県立美術館)、2008年 現代美術への視点6 エモ―ショナル・ドローイング(東京国立近代美術館)、2006年ベルリン−東京(ノイエナショナルギャラリー)、2004年 愛と孤独、そして笑い(東京都現代美術館)、アートが紡ぐ物語(森美術館)、など。2013年3月から6月にかけてカールスルーエのStaatliche Kunsthalle Karlsruhe にて個展LEIKO IKEMURA. i-migrationが予定されています。

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2012/11/02

平野恵理子「さよなら青山こんにちは-笑顔は人生の花」@SPACE YUI

平野恵理子 個展
「さよなら青山こんにちは」
…笑顔は人生の花…
2012年11月5日(月)―10日(土)
SPACE YUI

Hirano_12

平野恵理子さんが、今年の夏まで二十年近く住んだ南青山のあれこれと、部屋で育てた花々をリキテックス、アクリルガッシュ、顔彩などの画材で描きました。銅版画も少し出品します。

作家在廊日:月/水/金/土曜

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