« デザイン年鑑発刊記念『日本のグラフィックデザイン2011』 | トップページ | パゾリーニが遺した舞台戯曲、本邦初翻訳初演『豚小屋』 »

2011/05/11

イラストレーター真鍋太郎個展@表参道GYRE

Picaro Taro Manabe
Born to be a Dreamer.
夢に向かって、ウサギは生きる。

2011年5月13日(金)―25日(水)
EYE OF GYRE(GYRE 3F)


真鍋太郎が作りだす、エネルギーに満ち溢れたウサギたちの世界。

Picaro_taro
西洋では生命の復活の象徴、
仏教の世界では献身のシンボルと言われ、
不思議の国にアリスを案内してくれたりするウサギたち。

ウサギ年の2011年に、
ウサギ年生まれの真鍋太郎が描くウサギたちは、
静かでポジティブなエネルギー。

TAROのウサギワールドに遊びにきて、新しい夢の話をしませんか。
EYE OF GYRE(ジャイル3階)で、真鍋太郎がお待ちしています。

真鍋太郎
東京生まれ。1979年からフリーで活動。JUNKO SHIMADAテキスタイル、撫松庵「TAROのゆかた」、MELROSE claireのTシャツなどを手掛けた他、ピクチャーCDブック「だから、犬はほえる」(クラブキング)の絵を担当、アートカード集「PRIMITIVE COOL」「LITTLE DOG GETS HIS NAME」(F.O.B COOP)を発刊。PICARO TAROの名前で、平面作品の他、立体や空間など様々な表現スタイルを展開。

PICARO TARO exhibition in EYE OF GYRE
Born to be a Dreamer.夢に向かって、ウサギは生きる。

5月13日(金)―25日(水)
11:00~20:00

入場無料

GYRE
東京都渋谷区神宮前5-10-1
TEL.03-3498-6990

http://gyre-omotesando.com/

|

« デザイン年鑑発刊記念『日本のグラフィックデザイン2011』 | トップページ | パゾリーニが遺した舞台戯曲、本邦初翻訳初演『豚小屋』 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/174560/51641249

この記事へのトラックバック一覧です: イラストレーター真鍋太郎個展@表参道GYRE:

« デザイン年鑑発刊記念『日本のグラフィックデザイン2011』 | トップページ | パゾリーニが遺した舞台戯曲、本邦初翻訳初演『豚小屋』 »