« 2007年4月 | トップページ | 2007年6月 »

2007年5月

2007/05/31

今年は榎本了壱、具本昌がゲスト審査員!

キヤノン

__2

2007年度(第30回公募)

応募申し込み受付締切は、6月11日(月)、
作品受付締切は、6月18日(月) (当日消印有効、もしくは宅配受付有効)
お間違いなく!!!

Photo_141

2006年度(第29回公募)優秀賞選出審査会風景

続きを読む "今年は榎本了壱、具本昌がゲスト審査員!"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

森村泰昌氏のレクイエムシリーズ、イタリアへ!

昨年より試みているレクイエムシリーズの新作を中心に
約15点の大型写真作品と、3点の映像作品を展示!!
全世界に先駆けて、ヴェニスにてお披露目!!!

Yasumasa Morimura
—Requiem for the 20 century


森村泰昌/20世紀のためのレクイエム

ベネツィア Galleria di piazza San Marco にて
2007年6月7日(木)〜10月8日(月)の4ヶ月間


※水曜日〜日曜日10時半〜17時半/月曜・火曜は休館

☆レセプション 6月7日18:30より会場にて

1_16

森村泰昌 Yasumasa MORIMURA
「なにものかへのレクイエム(赤い夢/チェ)」
2007
Gelatine Silver Print
Copylight Yasumasa Morimura
Courtesy SHUGOARTS

☆なお国内では、現在熊本市立現代美術館で開催中の
「森村泰昌 美の教室、静聴せよ」 が7月に横浜美術館に巡回いたします。

単なる巡回ではなく、あらたな提案も含んだ、進化する巡回展のほうもどうぞご覧下さい!

☆「なにものかへのレクイエム・その弐「荒ぶる神々の黄昏」(仮題)」も、
今年12月にシュウゴアーツにて開催決定!

続きを読む "森村泰昌氏のレクイエムシリーズ、イタリアへ!"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

月島をながめる

四方田犬彦
『月島物語ふたたび』

Tsukishima_1

1988年、ニューヨーク帰りの批評家が、
東京湾に浮かぶ月島で、長屋暮らしを始めた。
植木が繁茂する路地、もんじゃ焼の匂い漂う商店街、
鍵もチャイムもいらない四軒長屋……。
昔ながらの下町の面影を残すこの街だが、
実は日本の近代化とともに作られた人工都市だった。
モダニズムがノスタルジアに包まれた街——
批評家はそのベールを一枚ずつはがし、月島の全体像を浮かび上がらせていく。
日本近代化論、文学論、都市論を縦横に駆け巡る傑作エッセイの待望の復刊。


本書は、同著者による『月島物語』の増補改訂版。
第一回斎藤緑雨賞を受賞した単行本版の内容に加え、
文庫版に収録された文化人類学者・川田順造氏との対談とエッセイ、
さらに2006年に新規収録した建築史家・陣内秀信氏との対談、
書き下ろしロング・エッセイ、ならびに「佃島のファン・デル・エルスケン」と呼ばれる伝説の写真家の50−60年代作品の聞き書き紹介、各時代の月島風景などを収録した決定版です!

続きを読む "月島をながめる"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

川上史津子さんより、寺山修司作『青ひげ公の城』のお知らせ!

劇団APB-Tokyoにて、
昨年の『狂人教育』『田園に死す』に続く三本目の寺山芝居!

『青ひげ公の城』
2007年6月6日(水)〜6月10日(日)@ザムザ阿佐ヶ谷

■6/6 (水)19:30 開演
■6/7 (木)19:30 開演
■6/8 (金)19:30 開演  
■6/9 (土)15:00/19:30 開演
■6/10(日)14:00/18:00 開演

Img003
画:智内兄助

続きを読む "川上史津子さんより、寺山修司作『青ひげ公の城』のお知らせ!"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/05/30

ド迫力のユニコーンや象が鎮座。

初の本格的な展覧会
三沢厚彦 アニマルズ+PLUS

★本展は以下のように巡回していきます!

6月16日(土)~8月23日(木)     北海道立旭川美術館
9月 8日(土)~10月28日(日)     高崎市美術館
11月 3日(土)~12月16日(日)     伊丹市立美術館
12月22日(土)~2008年3月9日(日) ふくやま美術館

Photo_111
Animal 2005-05ほか

続きを読む "ド迫力のユニコーンや象が鎮座。"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

森村泰昌による「美の教室」に迷いこんだかのような?本格的な回顧展

「森村泰昌−美の教室、静聴せよ」

熊本市現代美術館にて絶賛開催中!! 2007年7月8日(日)まで
☆2007年7月17日(火)~9月17日(月)には、横浜美術館へ巡回となります。
  詳細は追って掲載予定!


Photo_146

森村泰昌≪フェルメール研究(大きな物語は、小さな部屋の片隅に現れる)≫
2004年、国立国際美術館蔵

続きを読む "森村泰昌による「美の教室」に迷いこんだかのような?本格的な回顧展"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/05/29

e.m.がティアラをつくりました

ウエディング用のTiaraを制作、発売開始しました!

e.m. box 2FのUpstairs Museumにて
6月12日(火)までTiara展が開催中☆


Tiara

続きを読む "e.m.がティアラをつくりました"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/05/24

コムコム.com を配信しているアタマトテ・インターナショナルは、
アートイベント、ダンス公演等のプロデュースを手がけています。
お問い合わせは、
<TEL> 03-5453-2911、<e-mail>
atamatote@atamatote.co.jp まで。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ガリガリくんが入浴剤になっちゃったらしいぞ

小学生に大人気!
今さらあの坊主頭に歯を持った子は果たしているのだろうかと
(最近の小学生はオシャレさんが多いから!)
思いながら、夏になるとガリガリくんとスイカバーの毎日を送る私。

そんなところに朗報が。
なんとパッケージも入浴剤の形状もアイスキャンディ「ガリガリ君」そのままに
入浴剤が6月に発売されるというのだ。(株式会社バンダイより)
さぞかし清涼感満載の入浴剤なんだろうなぁ、と楽しみにしています。

■詳細ニュースはコチラ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/05/23

大正の抒情絵葉書を中心とした展覧会

小林かいちと大正イマジュリィの絵葉書たち

東京古書会館2階ギャラリーにて
5月25日(金)~5月29日(火) 

10:00~18:00/入場無料


大正の抒情絵葉書を中心とした展覧会。

★5月27日(日)13:00~/東京古書会館7階会議室にて
  トークショー「幻の絵師・小林かいちを語る」

 ⇒要事前予約(詳細は「続きを読む」をクリックしてご確認下さい)

  ゲスト:山田俊幸(帝塚山学院大学文学部教授、日本絵葉書会会長)
      芳賀直子(舞踊研究家)
      辺見海(「版画芸術」編集部)

★ギャラリートーク/展示会場にて
 5月25日(金)・26日(土)・28日(月)・29日(火) 13:30~

 ⇒参加費無料・申し込み不要

 本展示監修者(山田俊幸、増野恵子)による展示案内

★絵葉書鑑定会/展示会場にて
  会期中毎日:14:30~16:30 ※27(日)のみ16:00~18:00

  ⇒参加費無料・申し込み不要

  本展示監修の専門家が絵葉書を鑑定。
  いつ頃の? どんなもの?など、疑問にお答えします。
  お宅に眠る古い絵葉書をお持ち下さい。

続きを読む "大正の抒情絵葉書を中心とした展覧会"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ばらばら、ばららら♪

「ばらばらてん」
し・うた 星野源
しゃしん 平野太呂

リトルモア地下にて
2007年6月2日(土)~6月20日(水)

12:00~19:00/毎週月曜日定休/入場料200円

~せかいはひとつじゃない
ああ そのまま かさなりあって
ぼくらはひとつになれない
そのままどこかにいこう~
(「ばらばら」より)

Photo_143

協 力:富士ゼロックス アート・バイ・ゼロックス

続きを読む "ばらばら、ばららら♪"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

同姓同名だけど・・・別人です!

府中のギャラリーLOOPHOLE+spaceの展覧会

Daisuke Takahashi 高橋 大輔
~The Third Stone~
    第三の石

2007年5月26日(土)~6月23日(土)
14:00-18:00 / ※日・月曜日休み 

Takahashi

★オープニングパーティーあります!!
作家と直接交流できるチャンス☆

  5月26日(土) 17:00~

続きを読む "同姓同名だけど・・・別人です!"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/05/21

スネークさん

青年団ダンス部(?)の芝居ダンス演劇企画第一弾。
コンテンポラリーダンサー&青年団女優陣のコラボレーション、新たな境地へ!

青年団若手自主企画vol.33
『スネークさん』
作/ツキムラニホ 演出/木崎友紀子

アトリエ春風舎にて
2007年6月20日(水)~6月25日(月)の6日間!!!

■6/20(水)19:30開演 ☆アフタートークに伊藤キムさんが登場!!
■6/21(木)19:30開演
■6/22(金) 19:30開演
☆22日(金)アフタートークに多田淳之介(青年団リンク 東京デスロック主宰)が追加決定!
■6/23(土)15:00/19:00開演
■6/24(日)17:00開演
■6/25(月)19:30開演

Photo_118

『スネークさん』のあらすじ

スネークさんとヘルさんは友だち?恋人?一人の女?
どちらとも言い切れない感情の中で生活に溺れ、すっかり約束を忘れ、嫉妬し、
タバコを吸ったりしている。
そっと隣に神様がやってきて空気をぬいてくれた。
白熊がやってきて日常を教えてくれた。
でもココロはやはり忙しく、満たされないふたつは揺れ、離れ、ぶつかりあって、
いよいよ急速に落ちていく。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

続きを読む "スネークさん"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/05/18

TOTOのデザインはとうとうここまできた!

静かなる存在感。美しくシンプルなデザイン。快適でやさしい使い心地。
空間にとけ込む静かなる佇まい。


デザイン商品専用の展示コーナー
TOTO NEW MATERIAL DESIGN SHOWCASE 

「TOTOスーパースペース※」27階に5月11日(金)オープンしました!
※TOTO最大規模の旗艦ショールーム。新宿エルタワー26F&27F

Design_showcase
TOTOスーパースペース 27F 「TOTO NEW MATERIAL DESIGN SHOWCASE」
© 2007 Nacasa & Partners Inc

続きを読む "TOTOのデザインはとうとうここまできた!"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

こどものための日本のこころプロジェクト発動!!

こどものための日本のこころプロジェクト

「線香花火 銀座、」数量限定販売

代官山アドレス・ディセのセレクトショップ 
ディセデザインギャラリーにて、6月1日(金)から発売開始!!

Img_226941  Img_229041
墨色に染めた和紙を1本ずつ丁寧に撚った 手作りの国産線香花火
(上)のし付き袋35本入3,675円/(下)秋田杉の箱105本入12,600円

続きを読む "こどものための日本のこころプロジェクト発動!!"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/05/16

魚駐車プロジェクト??!

土屋信子
「昔々あるところに、魚駐車というプロジェクトがありました」

SCAI THE BATHHOUSE にて
2007年5月18日(金)~6月30日(土)

12:00-19:00/入場無料 ※日・月・祝日は休廊

国際的に幅広く活躍中である土屋信子の全貌を、
初めて日本で紹介する興味深い展覧会。

SCAI THE BATHHOUSEの空間にあわせて、
大小様々の新作立体約15点ほどの展示。
個々の作品が連動し合い、一つの大きなインスタレーション作品のようにも見える構成となっている。

Th_studiotable
「ロンドンの作家スタジオ風景」

続きを読む "魚駐車プロジェクト??!"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/05/15

さりげなく、深く!

◆写真集
 
『百一人の肖像』 
 写真・文 稲越功一

写真家・稲越功一氏が、日本及び世界で活躍されている文化人101人を
二年間に渡って撮りおろし、『読売ウイークリー』にて連載してきた写真たちが
一冊にまとめられた。多彩な人物との一期一会を切り取った写真集。

そうそうたる面々がズラリと並んでいる。
気張ることなく、普段の彼らの仕事場で、その一瞬の表情をとらえた写真集。
101人の方々を撮影した時に稲越さんが感じたことがシンプルな数行の文章で
書かれています。端的で無駄がなく、その人自身を感じさせる文章。

ポートレートの各人の表情と文章と合わせてお楽しみ頂ける写真集となっています。

※今回ご掲載の101人の方々に関しては、
以下のページに詳細が載っております。(※写真展は閉幕しております。ご了承下さい。)
■稲越功一写真展 -百一人の肖像− 

101

『百一人の肖像』 写真・文 稲越功一
求龍堂/2,800円(税込)

-------------------------------------------------------------------------

101人の方々のお写真について書いてみたいのはやまやまですが、
以下は、特に印象に残った作品について書いてみました。
先日、銀座・和光ホールにて開催された写真展では
本写真集にご掲載の方々を多数お見かけしたので、その時の印象も合わせて書いてみます。
著名な方々に対して、大変僭越ながら、気楽に読み流して頂ければ幸いです。
ご興味ある方は「続きを読む」をクリック!

続きを読む "さりげなく、深く!"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/05/14

コムコム.com を配信しているアタマトテ・インターナショナルは、
公演・展覧会等のポスター、フライヤー、DM、カタログ、プログラム等の
編集・デザインを手がけています。
お問い合わせは、
<TEL> 03-5453-2911、<
e-mail> atamatote@atamatote.co.jp  まで

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/05/11

日本通のイギリス人 トレバー・サットン個展が開催

COLOURED TIME by Trevor Sutton

ギャラリー・ショウ・コンテンポラリー・アートにて
2007年5月11日(金)~6月9日(土)/11:00~19:00

※土曜日は17:00まで
※日曜・祝日 閉廊

Photo_117


★オープニング・カクテル 
  2007年5月11日(金)18:00~(アーティスト出席予定)
 
スローライフアーティスト・U(ゆう)さんによるライブを開催します!

続きを読む "日本通のイギリス人 トレバー・サットン個展が開催"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/05/10

この人の見つめてきたものを、見つめる!【開催中】

タイムトンネルシリーズVol.24

本橋成一「写真と映画と」
デビュー作『炭鉱
<ヤマ>』から、チェルノブイリ三部作、新作「バオバブ」まで 
本橋成一作品展

クリエイションギャラリーG8/ガーディアン・ガーデンにて
2007年5月7日(月)~6月1日(金)/入場無料
11:00~19:00

※水曜日は20:30まで
※土・日休館
 

Photo_134

「ナージャの村」1890

★本橋成一氏とゲストによるトークショーあり【5/15・5/23】 

■2007年5月15日(火)19:10〜20:40
  ゲスト:鈴木一誌(ブックデザイナー・映像批評家)×本橋成一  
  テーマ:映画

  クリエイションギャラリーG8にて)/入場無料/要予約:TEL:03-3575-6918 

■2007年5月23日(水)19:10〜20:40
  ゲスト:竹内万里子(写真批評家)×本橋成一   
  テーマ:写真

  ガーディアン・ガーデンにて/入場無料/要予約:TEL:03-5568-8818

★映画上映会あり【5/16】
「ナージャの村」「アレクセイと泉」のフィルム(16ミリ)を上映
→詳しくは「続きを読む」をクリックしてご覧下さい。

続きを読む "この人の見つめてきたものを、見つめる!【開催中】"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/05/09

シュールな世界観で話題の『やさぐれぱんだ』が映像化!

この笑い シロか? クロか?
堺雅人<青年>×生瀬勝久<ぱんだの声>×堀部圭亮<脚本・監督>

じわじわと人気のコミック『やさぐれぱんだ』が映像化!!とのニュース。
なんと〈白盤〉〈黒盤〉豪華2種類で7月27日(金)に、DVDリリースが決定。
そして、DVDに先行して、原作コミック第3弾『やさぐれぱんださん』が
5月25日(金)に発売だ~!!!
原作コミックを堪能しつつ、映像に生まれ変わるとどうなるか、乞うご期待。

2007年7月27日(金)
『やさぐれぱんだ』白盤と黒盤
堂々2枚DVDリリース!!

Yasagure_shiro_bj2_k_j_2 Yasagure_kuro_bj2_k_j_2


各¥2,940(税込)/発売元:デックスエンタテインメント 販売元:ポニーキャニオン
©2007やさぐれぱんだ飼育委員会  
※デザインは変更になる場合があります。

DVDより先行!
5月25日(金)には原作コミックが発売!
“ふたたび”に続いては、第3弾として“さん”になってます。

3_7

続きを読む "シュールな世界観で話題の『やさぐれぱんだ』が映像化!"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/05/03

石井達朗さんによるクリティーク! 

指輪ホテル『CANDIES』
評=石井達朗

この一見、蠱惑的で、エロティックで、イノセントで、可愛さを標榜しているような
―あるいは、以上の形容詞がすべてウソであるかもしれない―
不可解な女の子たちの集団。

数年前、へたすぎて見ていられないと思った時もあるが、そんな時にも、
「うまい/へた」などという、陳腐な基準で彼女らを見ている自分のあざとさを
自問自答したくなるような何かが、彼女らの作品にあった。
であるから、「へた」でないときには、今の日本の舞踊とか演劇が同じような方向を向いているのではないかと思わせるほど、彼女らの活動がユニークに映る。

続きを読む "石井達朗さんによるクリティーク! "

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/05/02

マルレーネ・デュマス日本初の展覧会 【ご招待プレ付き☆】

エロスと死。生命のきらめきをとらえる画家
マルレーネ・デュマス日本初の展覧会

マルレーネ・デュマス—ブロークン・ホワイト
Marlene Dumas—Broken White

出品点数:油絵+新作+ドローイングを含む約150点!!

東京都現代美術館企画展示室1階・3階にて
2007年4月14日(土)~7月1日(日)
10:00~18:00 (入館は17:30まで)

☆月曜日休館(※4月30日は開館)

☆読者プレゼントあります!
本展ご招待券10組20名様 どしどしご応募下さい!

※ご応募はメールで先着順に受付けます。住所・氏名をご明記の上、okada@atamatote.co.jp まで お送り下さい。

Ng
《邪悪は凡庸である》1984年 Van Abbemuseum, Eindhoven蔵

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

モデルたちは待っている。画家たちが彼らに意味を与えるのを。
少女たちは待っている。(その昔は)待っている(いたものだ)少年たちを。
患者たちは待っている。医者たちを。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

続きを読む "マルレーネ・デュマス日本初の展覧会 【ご招待プレ付き☆】"

| | コメント (0) | トラックバック (1)

弊社内に、へんないきもの生息中

からだの表面はベトベト。
妙にリアルな怪物“グエニュル”ちゃん。
粘着性たっぷり。口がぐにゃりと裂けてます。


Photo_114

↓ゴジラに戦いを挑もうとしているグエニュルちゃん。

Photo_116

弊社内で、わりと人気があり、パソコンのデスクトップ付近に生息中。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

コムコム.com を配信しているアタマトテ・インターナショナルは、
アートイベント、ダンス公演等のプロデュースを手がけています。
お問い合わせは、
<TEL> 03-5453-2911、<e-mail>
atamatote@atamatote.co.jp まで。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年4月 | トップページ | 2007年6月 »