コムコム.com 終了のおしらせ

2013年10月30日をもちまして、コムコム.comは活動を終了することとなりました。

ご愛好いただいた方々には申し訳ありませんが、なにとぞご理解のほどよろしくお願いいたします。
なお、いままでのページはできるかぎりそのまま残していくつもりですので、アーカイブとしてご覧いただければ幸いです。
コムコム.com

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2013/05/16

清水勇気『Romanticists』@LOOP HOLE

清水勇気『Romanticists』 2013年5月18日(土)―6月15日(土) ■オープニングレセプション 5月18日(土)18:00~20:00 14:00~18:00(木曜~日曜日) ※会期中の日曜日作家在廊 月~水曜日休廊 LOOP HOLE 183-0022 東京都府中市宮西町1-15-13 TEL.042-401-1633 http://studioloophole.com

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2013/05/15

コンテンポラリーダンス史上初、SF小説のダンス作品化に挑む大橋可也&ダン

大橋可也&ダンサーズ新作公演
グラン・ヴァカンス
飛浩隆『グラン・ヴァカンス 廃園の天使Ⅰ』(早川書房)より
2013年7月5日(金)―7日(日)
シアタートラム


2010年『春の祭典』以来、3年ぶりにシアタートラムに登場する新作は、日本SF界を代表する作家、飛浩隆による小説『グラン・ヴァカンス 廃園の天使Ⅰ』のダンス作品化に挑みます。
圧倒的な現実の前にアートの存在価値が問われる今、SFという虚構の力によって描かれる「人間のかたち」とは―。

Photo
Photo:GO

『グラン・ヴァカンス』は、天才作家飛浩隆の華麗なる再デビュー作であると同時に、鮮烈な詩的イメージとストイックかつエモーショナルな筆致、そして謎めいたガジェット/ディテールに覆われ尽くした、ゼロ年代日本SFが生んだ傑作中の傑作である。
永遠に終わらない夏、時間からも空間からも取り残された仮想リゾート地「数値海岸」、人間どもに見捨てられたAI(アーティフィシャルインテリジェンス)たち。だが彼ら彼女らがいかに「人間」に似ていることか。
そのデジタルな実存の生々しさは、確かに、われわれの生の或る極限を垣間見せる。
大橋可也&ダンサーズが、この小説を「ダンス」にすると聞いたとき、一瞬唖然となった。
だが暫しの熟考の後、これは驚くべきマッチングだと感嘆した。
そこにある身体に潜む諸々の変項をキャンセルしてゆき、存在のギリギリの根元まで切り立てるというのが、大橋が出発点とする舞踏の革命だったとしたら、大橋はそのありようを、更にそのまま、いまわれわれが現に生きている世界/社会へと折り曲げて接続しようと試みてきた。
それは完膚なきまでにアブストラクトな、だが切れば血が噴き出る肉を備えた、取るに足らない、だが切実な「生きてあること」の様相である。
それは思えば、飛が描き出した『グラン・ヴァカンス』の風景と、驚くほど似ている。
大橋可也のダンサーたちは、「数値海岸」に棲むAIたちと、もともとそっくりなのである。
だからこれは、ほとんど運命的と呼んでもいい遭遇なのだ。
佐々木敦(批評家・早稲田大学教授)

振付・構成・演出=大橋可也

音楽=大谷能生、伊藤匠、舩橋陽

ドラマトゥルク=長島確

クリティカルアドバイザー=佐々木敦

出演=[カンパニーメンバー]皆木正純、古舘奈津子、とまるながこ、山田歩、唐鎌将仁、
平川恵里彩、檀上真帆、後藤ゆう[オーディション選出ダンサー]山本晴歌、阿部遥、
野澤健、後藤海春、三浦翔、中山貴雄ほか

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2013/05/13

Pepper's Project Exhibition 岩塚一恵『密度の感触』

岩塚一恵 個展『密度の感触』
2013年5月13日(月)―18日(土)
Pepper's Gallery

Kazue_iwatsuka

表層、感情、記憶が含有する時が
ある気配を放ち始める

Kazue Iwatsuka
2008年 筑波大学大学院人間総合科学研究科博士前期課程修了
主な展覧会
2013年「密度のイメージ」、多重風景-yahiro- vol.4、yahiro8、東京
2011年「鼓動」、神戸ビエンナーレ2011高架下アートプロジェクト;神戸ビエンナーレ2011,兵庫
2011年「標本室」、ART KAMEYAMA 2011、三重
2009年「音景」、奴奈川セントラルハウスプロジェクト;越後妻有アートトリエンナーレ2009,新潟
2005年[ki]、旺山開天国際芸術祭、韓国

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2013/05/10

『カラーハンティング展 色からはじめるデザイン』@21_21 DESIGN SIGHT

藤原大ディレクション
『カラーハンティング展
色からはじめるデザイン』
2013年6月21日(金)―10月6日(日)
21_21 DESIGN SIGHT

2121_nextposter

海、空、木、星...。自然界には、無限の色が存在します。しかし、建築物や道具、衣服といったモノから液晶画面上のバーチャルな世界に至るまで、私たちが日々接する色の多くはカラーチャートで決定され、つくり上げられるものです。膨大な数の色に囲まれてはいますが、はたしてこの状況は、豊かな色彩環境と言えるのでしょうか。

展覧会ディレクターの藤原大は、シンプルな好奇心とパワフルな行動力をともなったデザイン手法「カラーハンティング」を生み出しました。自然や都市に存在する現実の色を、自ら水彩絵具を調合してその場で紙片に写し取っていく行為は、文字通り色の採取(カラーハンティング)です。そうして採取した色からはじめるデザインは、プロセスに関わる人々や使い手に色の意味や物語を伝え、拡げていきます。

同展では、野生のライオンや佐渡の朱鷺などをカラーハンティングし、世界に存在する色の多様性を示すだけでなく、それぞれの色が内包する意味についても紹介します。さらには、1200年前の古文書に記されている幻の色の再現に取り組む研究者や、野菜から色を抽出しようとする企業とのプロジェクトを発表するほか、国内外の教育機関と協働で対象のイメージや情報を色に置き換える試みも行います。

色からはじめるデザイン、それはより自由でわくわくするものづくりや発想へと向かっていくことにほかなりません。「カラーハンティング」がもたらす豊かな色彩世界と、色からはじめるデザインの可能性にご期待ください。

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2013/05/09

大橋愛×竹井正和トークイベント@hpgrp GALLERY TOKYO

写真家大橋愛フォイル・ギャラリー代表竹井正和 トークイベント 2013年5月10日(金)19:30~20:30 現在hpgrp GALLERY TOKYOにて写真展を行っている大橋愛さんと、フォイル・ギャラリー代表の竹井正和さんが1日限りのトークイベントを開催! ©Eye Ohashi ゲスト=大橋愛(写真家)、竹井正和(フォイル代表) 司会=戸塚憲太郎(hpgrp GALLERY TOKYOディレクター) 参加費無料/要予約 ※予約詳細はhpgrp GALLERY TOKYO公式サイトをご覧ください。 http://hpgrpgallery.com/tokyo/ --------------...

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2013/05/07

flowersダンスパフォーマンス@ルクセンブルクハウス

flowersダンスパフォーマンス
『わたしたち、はだし』
2013年5月16日(木)―18日(土)
ルクセンブルクハウス1階ギャラリー

Flowers_omote
毎回多彩な共演者を迎え、会場も、既成の劇場に限らず、そのとき、心惹かれた場所を選び、これまで、美術館、造船所、ヘアーサロン、写真館、丘、図書室、船上などを舞台にしてきたflowersの最新作。

遠く遠く果てしなくはなれて見ず知らずたっだ2人が
長い長い距離と沢山のできごとの旅の果てに
ぐうぜんにも出会った
ばしょは日本にあるルクセンブルク大使館
由美とラディカ
あいさつをかわして2人はテーブルにつく
―フラワーズ流この世界の仕組みプチ解剖図―


構成・演出・出演=吉本由美

出演=吉本由美、ラディカ ジャー

音楽=國府田典明

インスタレーション=齋藤名穂

食べ物=モコメシ

音楽協力=園田容子


公演トレイラー http://yumiyoshimoto.net/info/index.html

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2013/05/02

華やかな色彩や装飾と独自の人物描写が特徴的な大久保如彌の展覧会

大久保如彌 『夢のまた夢』
2013年5月24日(金)-7月4日(木)
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY MARUNOUCHI(丸ビル1F)

Photo
「あの山を越えれば」 2013 アクリル・綿布・パネル 162×130.3cm

装飾的なパターンは人々の永遠の憧れの象徴として描かれ、ファッションの持つ記号的な意味を取り入れることで重層的なイメージの広がりを持たせています。また、作品中に多く登場する人物は大久保自身を表すと同時に観る人が自己を投影することもできる対象としても捉えることができます。
H.P.FRANCE WINDOW GALLERYでは初めてとなる展覧会を是非この機会にご高覧ください。

オープニングレセプション 5月24日(金)19:00~21:00

[大久保如彌 次回展覧会]
2013年10月12日(土)―11月9日(土)
GALLERY MoMo Ryogoku
130-0014 東京都墨田区亀沢1-7-15
TEL.03-3621-6813
http://www.gallery-momo.com/

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学生映画のコンペティション東京学生映画祭

Tfss

「映画に夢見る、映画と夢見る」
2013年5月24日(金)―26日(日)
北沢タウンホール

東京学生映画祭とは、「学生映画」を募集し、コンペティション形式でグランプリを決定している関東最大規模の学生映画祭です。企画・運営すべてが学生によって行われており、学生ならではの自由な発想や感覚を大切にしています。
学生映画と映画界全体の振興に貢献し、映画を制作する学生と映画界の架け橋になっていきたいと考えています。

[ゲスト審査員]当日はゲスト審査員と学生監督のトークセッションが行われます。
アニメーション部門
大山慶監督(「診察室」「HAND SOAP」など)
高木淳監督(「ちびまる子ちゃん」など)
保田克史監督(「ロボットパルタ」など)
松下洋子プロデューサー(「うる星やつら」「クレヨンしんちゃん」など)
実写部門
瀧本智行監督(「犯人に告ぐ」「脳男」など)
松江哲明監督(「フラッシュバックメモリーズ3D」など)
君塚良一監督(「踊る大捜査線」「遺体 明日への十日間」など)

第25回東京学生映画祭公式webサイト

http://www.tougakusai.jp/

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GWスペシャルトークショー永田陽一「アートライフのすすめ」

「アートライフのすすめ」
―オリジナルプリントのある空間―
2013年5月4日(土)
hpgrp GALLERY TOKYO

Fractionmagazinejapan

写真家でファインアートフォトを紹介するウェブマガジン "フラクションマガジンジャパン"主宰(http://www.fractionmagazinejapan.com)永田陽一さんが、欧米のフォトギャラリーやコレクター、インテリアなどの様子をスライドでお見せしながら写真のある素敵な暮らしを解説します。写真やアートに興味をお持ちの方、ご自分の部屋に写真を飾ってみたいとお考えの方などに最適なトークショーです。

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2013/05/01

安西水丸+和田誠『AD-LIB⑥』@SPACE YUI

安西水丸+和田誠
『AD-LIB⑥』

2013年5月9日(木)―18日(土)
SPACE YUI

Ad_lib6

薫風の季節は二人展の季節。
今年も安西水丸氏と和田誠氏のコラボレーション展が始まります。
初日17:00~のオープニングでは楽しいトークも味わえます。

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金森穣&井関佐和子 unit-Cyan『シアンの家』高松公演

サンポートホール高松主催事業/瀬戸内国際芸術祭2013関連事業
unit-Cyan(金森穣&井関佐和子)
『シアンの家』
2013年8月18日(日)
サンポートホール高松 4F 第1小ホール

Cyan

見る者の心を揺り動かす世界観
2011年、虚実入り乱れる甘美で美しい舞台「シアンの告白」で観客を魅了したunit-Cyanが、待望の新作と共に再び登場!
サイトウキネンフェスティバルで新たな領域を開拓した、世界に誇る振付家 金森穣。圧倒的空間支配力と豊潤で優れた表現力を持つ、ダンサー 井関佐和子。見る者の心を掴んで離さないのは、圧巻のテクニック、考え抜かれた舞台構成、美しい衣装と夢のような舞台美術、そして2人が生み出す人間味溢れる深い愛に満ちた空間。
高知初演を経て深化した作品を、あなたの大切な人とご覧ください。

演出・振付=金森 穣

出演=unit-Cyan(金森穣&井関佐和子)

Cyan_2
金森穣、井関佐和子 photo:篠山紀信

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2013/04/25

ダムタイプメンバー 藤本隆行×振付家 白井剛『Node/砂漠の老人』

藤本隆行×白井剛
『Node/砂漠の老人』

2013年5月26日(日)―28日(火)
KAAT神奈川芸術劇場 中スタジオ

Node

世界を行き交う人々の中継点、Node。そこにあつまる脈絡のない情報から、老人は世界のすべてを知っている。振動する地面、プログラムで描かれる異形の植物たち。そこは破局の後の砂漠なのかもしれない。
私たちが経験している未曾有の現実を、身体とデジタルテクノロジー双方の力を携え寓話的に語りかける。ダムタイプメンバー藤本隆行と振付家白井剛が、舞踏家、コンテンポラリーダンサー、そしてインディペンデントで活躍するプログラマーと共に作り上げるマルチメディアパフォーマンス!

ディレクション・照明=藤本隆行(KINSEI R&D)

振付=白井剛(AbsT)

出演=吉本大輔(舞踏-天空揺籃)、川口隆夫、平井優子、カズマ・グレン、白井剛(AbsT)

音楽・演奏=辺見康孝(Vn.)

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末むつみ個展『B2F(沼)』@fabre8710

末むつみ『B2F(沼)』
開催中―6月1日(土)

Fabre8710_sue

左)サイズ:23×30cm 素材 : 紙にアクリル、墨
右上)サイズ:80×95cm パネル、紙にアクリル、ペン、カーボン紙、糊  右下)部分拡大


末むつみは、ここ数年、フランス(ルーアン)、日本(愛知)、中国(深セン)と異なる環境で作品制作を行ってきました。
東京での個展は二年連続、fabre8710の東京移転後に開催した昨年につづき今年も精力的に行うことになりました。
fabre8710での個展はギャラリーの大阪時代から合わせると通算7度目となり、今展はB2Fのスペースに大小合わせ10~20点の作品を展示。

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2013/04/22

企業による“社会課題を解決する取り組み”を紹介する『未来を変えるデザイン展』

未来を変えるデザイン展
―business with social innovation in 2030―
2013年5月16日(木)―6月11日(火)
東京ミッドタウン・デザインハブ

Photo

人口爆発、貧困、環境破壊、エネルギー問題、高齢化社会、コミュニティの崩壊…私たちが直面する社会課題は、あらゆる分野に広がり、現在の生活に影響を与えるだけでなく、次世代への負の遺産になっています。
これらの社会課題に挑み、未来の社会システムをデザインするのはだれか?
社会課題解決の先に広がる新しいマーケットは、誰が構想するのか?

同展では、企業による社会課題を解決する19の取り組みを紹介します。
各々の取り組みが持つ未来へのインパクトを会場でお確かめください。

[参加企業]
株式会社エイチ・アイ・エス
キリン株式会社
グリー株式会社
凸版印刷株式会社
株式会社トヨタマーケティングジャパン
日本電気株式会社
パタゴニア
東日本旅客鉄道株式会社
富士通株式会社
本田技研工業株式会社
三井物産株式会社
株式会社三菱ケミカルホールディングス
三菱商事株式会社
株式会社ヤマハミュージックジャパン
株式会社ラッシュジャパン
株式会社リコー
株式会社リバースプロジェクト
ロート製薬株式会社
ワタミ株式会社

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白山美由紀写真展『Ma chérie』

白山美由紀『Ma chérie』
2013年4月25日(木)—6月25日(火)
IOSSELLIANI T-02-IOS

Miyuki_shiroyama
「ピュー」 2011 inkjet print 20x29.5cm ©Miyuki Shiroyama Courtesy of hpgrp GALLERY TOKYO

白山美由紀はアイドルグループやタレントのスタイリング、イラストレーション、そして写真と様々な方面で活躍をしている作家です。
同展では、青山通りと表参道をつなぐ裏通り「青参道」にある、アッシュ・ペー・フランスのショップによるゴールデンウィーク企画「青参道ライフ」の開催に合わせて、フランスの小さな町やパリの公園で撮影した写真を展示いたします。多くの物語が詰まった写真に、白山が加筆することで物語の「続き」を表現しています。この機会に白山美由紀の写真展を是非ご高覧ください。
「記憶のかわりに写真があって、言葉のかわりに絵がありました。上手い下手ではなく、それが生きる手段のうちのひとつでした。空間を見ていることが多くて、普通なら被写体を見ると思うのですが、私は白い余白を見ていました。描く時も見る時も。そこから繋がっているのではと思うのですが、写真を撮る際もフレーミングするにあたって、空間をとらえて撮ることが多いです。一枚で終わってしまう作品より、まだ続きがありそうな、イメージの広がる作品になればいいなと思っています。いつもとは異なる空間で、出逢った人や過ごした時間、感じた気持ちがずっと繋がっていけばいいなと思います」―白山美由紀

【青参道ライフ】2013年4月27日(土)—5月6日(月)のゴールデンウィーク期間に、フリースペースでの空間演出や、出店、各店舗でイベントなどを開催します。詳細はウェブサイトをご覧ください。
http://aosando.com/event

オープニングレセプション 4月25日(木)19:00〜21:00

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『NEW CITY ART FAIR』国内でも始動

NEW CITY ART FAIR Osaka
2013年4月24日(水)―28日(日)[一般公開]
阪急うめだ本店 9F 阪急うめだギャラリー

Ncaf_osaka
NEW CITY ART FAIR Osaka 2013 メインビジュアル(アーティスト:進藤環)

日本の現代アートを世界のアートファンに届けようと、昨年3月にニューヨークで初めて開催されたNEW CITY ART FAIR。同年11月にはファッションやプロダクトデザインと融合した台湾で初めてのイベントのアート部門として開催され、2013年3月には再びニューヨークで開催し、好評を博しました。
2013年4月、NEW CITY ART FAIRは国内でも始動します。
www.newcityartfair.com

[出展ギャラリー]
Art Lab TOKYO / Satelites ART LAB (東京)
EARTH+ GALLERY / gallery COEXIST-TOKYO(東京)
gallery incurve kyoto(京都) 
Gallery 工房 親(東京)
GALLERY 小暮(東京)
Gallery OUT of PLACE(奈良)
Gallery 点(金沢)
hpgrp GALLERY TOKYO(東京)
KOKI ARTS(東京)
MATSUO MEGUMI +VOICE GALLERY pfs/w(京都)
Picture Photo Space:Viewing Room(大阪)
Queen Projects by LUIUL(東京)
salon cojica(札幌)
TOKYO ART SHELF(小宮山書店&ボヘミアンズ・ギルド)(東京)
小山登美夫ギャラリー(東京)

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2013/04/19

Nomii Rabbit イラストレーション展@SPACE YUI

Nomii Rabbit イラストレーション 個展
2013年4月22日(月)―27日(土)
SPACE YUI

Nomii_rabbit
Nomii Rabbit

台湾出身のデザイン、イラストレーションを学び注目されるNomii Rabbitによる初めての個展。イラストレーション、手作り絵本、雑貨等を展示します。
「あの子の名前はもち米、ウサギ人だ。みんなカフェ好きで、何となく気が合うかも。私が写真を撮ってる時、もち米が絵を描いている。」---綿々
Welcome to Nomii Rabbit's world.

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2013/04/18

岡本太郎とChim↑Pomのコラボレーション展

『PAVILION』
開催中ー7月28日(日)
岡本太郎記念館

Pavilion
(PAVILION) 2013
芸術家の骨、ホワイトキューブ、ウィンドウディスプレイ 制作協力 岡本太郎記念館、白石高朗、郡司寛太郎


渋谷駅に永久設置されている岡本太郎の壁画「明日の神話」に福島第一原発の爆発の絵をゲリラで付け足した作品「Level7 feat. 明日の神話」(2011)から2年。
今回は正式なコラボレーションとして、岡本太郎生前のアトリエ兼住居での展覧会となります。
「Level7 feat. 明日の神話」以外は全て新作で構成しました。
中でも、記念館で改めて発掘された岡本太郎の遺骨を使用した展覧会のタイトル作「PAVILION」は、岡本太郎記念館との奇跡的なのコラボレーションとして必見です。
皆様、会期中是非お越しいただき、ご高覧いただけましたら幸いです!
Chim↑Pom

http://www.taro-okamoto.or.jp/n-exhibition.html

http://chimpom.jp/

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2013/04/12

『漢字がCOOL!?−変容する文字デザイン−』展/三浦しをん『舟を編む』展

『漢字がCOOL!?−変容する文字デザイン−』展
2013年4月20日(土)ー6月30日(日)
町田市民文学館ことばらんど

Cool

今から3300年以上前、中国で誕生したとされる“漢字”。ひとつひとつの文字が音と意味を表わす表意文字として、かな文字と一緒に個性豊かな「ことば」の世界を創り出しています。近年は欧米の「Japanブーム」の中で、“漢字”はそのデザイン性が支持され、Tシャツやキャップ、タトゥ等が人気を集めています。漢字の世界は実に多彩。現在では10万字を越える文字たちが、日常生活の中のコミュニケーションツールとして「形」「音」「意味」を表現し合っています。
同展は、町田市民文学館ことばらんどで開催する“漢字”の造形的要素に着目した企画展です。移りゆく時代の中で、形や表現を変えながらその魅力を発揮する“漢字”。その一端を是非、ご覧下さい。


http://www.city.machida.tokyo.jp/bunka/bunka_geijutsu/cul/cul08Literature/tenrankai/index.html

【同時開催】映画公開記念 三浦しをん「舟を編む」展
Photo

©2013「舟を編む」製作委員会

町田で育った人気作家・三浦しをん。彼女が2012年に本屋大賞を受賞した『舟を編む』が4月13日から映画として公開されます。今度の作品の舞台は、「玄武書房」辞書編集部。「今を生きる辞書」を編集方針に、見出し語24万語、15年の月日をかけて、新しい辞書『大渡海』の編纂に挑むちょっと変わった編集部員たちの物語です。人と人とを繋ぎ、認識を共有する上で重要な役割を果たし、時代の移り変わりとともに生まれ、そして消えていく“ことば”。その力に魅了された人々をユーモラスに描いた本作の企画展を「漢字がCOOL!?−変容する文字デザイン」展と同時に開催することにより“ことば〟の魅力をより深く味わっていただきたいと思います。

http://www.city.machida.tokyo.jp/bunka/bunka_geijutsu/cul/cul08Literature/tenrankai/index.html

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2013/04/08

“女性達は常に美に向かって進化しているー”木彫作家 飯沼英樹展覧会

飯沼英樹
『カデンツ サーカス デカダンス Cadence Circus Decadence』

2013年4月19日(金)-5月23(木)
H.P.FRANCE WINDOW GALLERY MARUNOUCHI(丸ビル1F)

400hideki_iinuma
Beers Diamond  2013  34x36x18cm
Courtesy of SNOW contemporary


1975年生まれの飯沼英樹は、愛知県立芸術大学大学院卒業後、ナント国立美術大学(フランス)に入学。ヨーロッパ各地にて個展やグループ展に出品を重ね、長らくヨーロッパで活躍していた木彫作家です。
これまで飯沼は一貫して「消費社会に生きる女性」を制作のテーマとし、ファッション雑誌に掲載される女性や東京の街を歩く一般女性のスナップショットをモチーフに作品を発表してきました。作品から放たれる豊かな色彩と粗く彫られた木肌の質感は、「現代を生きる女性像」を観賞者に想起させます。同展ではH.P.FRANCEが提供する洋服、アクセサリーを身につけた女性を飯沼が撮影し、それをモチーフに制作された作品群が丸ノ内のWINDOWを華やかに彩ります。飯沼とH.P.FRANCEが創りあげる試みを是非この機会にご高覧ください。

オープニングレセプション:4月19日(金)19:00~21:00

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2013/04/05

「100万回生きたねこ」でお馴染みの佐野洋子銅版画展@SPACE YUI

佐野洋子の版画
2013年4月8日(月)― 20日(土) 
SPACE YUI

Sanoyoko

「100万回生きたねこ」に代表される絵本の制作、また「しずこさん」等、魅力的な書籍の執筆で活動を続けられていた佐野洋子さんの銅版画の展覧会を開催します。惜しくも2010年に亡くなられた佐野洋子さんのSPACE YUIでの展覧会は、今回4度目の開催となります。これ迄の展覧会では、確かな技術に裏打ちされた自由闊達な作風がたいへんな好評を博しました。今回はその時に制作した作品を含め、銅版画をメインに発表致します。

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2013/04/04

上村なおか/森下真樹『駈ける女』@スパイラルガーデン

POWER OF ART DANCE SERIES VOL.2 上村なおか 森下真樹
『駈ける女』
2013年4月27日(土)―29日(月・祝)
スパイラルガーデン

Spiral0427
photo:Katsura Komiyama

POWER OF ART DANCE SERIESは、ダンサーに焦点をあて、スパイラルの象徴的なスペースである吹抜けの空間
「アトリウム」を舞台として2012年3月にスタートしたダンスシリーズ。ダンサーと振付家、そして観る側もじっくりとダンスに向き合う場を提供します。

よく食べて
よく笑う

几帳面で早いときと
書き溜めて いちばん遅いときがある

薫るあなたが
ここから見える

ダンサー:上村なおか、森下真樹
振付:黒沢美香

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2013/03/22

岸田ますみ『さまよう風景』@SPACE YUI

岸田ますみ 個展 『さまよう風景』
2013年3月25日(月)―30日(土)
SPACE YUI

Spaceyui0325
わたしの目はいつも風景の中をさまよっています。それはわたしの心かもしれません。風景は、車窓の眺めにあり、枝からはなれた木の葉にあり、小さな五百円玉の中にもあります。さまようわたしという風景は喜びであり、時には哀しみであり、絵筆を取る力でもあったりするのです。そして、わたしはまた描かれた風景の中をさまよいます。今日はよく晴れて、アトリエから見える海が光っています。水平線に島が浮かんでいます。

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2013/03/21

名古根美津子『New Self, New to Self』@B GALLERY

名古根美津子『New Self, New to Self』
開催中―4月4日(木)
B GALLERY(BEAMS JAPAN 6F/新宿)

New_self_new_to_self

B GALLERYでは初となる写真家、名古根美津子の写真展。本展では近年力を入れて制作を続けているセルフポートレイト作品「New Self, New to Self」より、新作を含めた作品群を多数展示します。本作は、彼女自身がセルフポートレイトがよく自分探しに用いられる事に疑問を抱いたことから制作が始まりました。すべての作品に写る自分の姿は、“顔”や“表情”から引き起こされる強い連想を避けるため、一般的に連想されるセルフポートレイトには欠かせない“顔”を隠し、不明確にしています。彼女は自らの顔の描写を曖昧にすることで、“顔”が引き起こす安易な洞察から誤解を招かないように配慮しており、また自分自身を日常の中の非日常に置くことで、意外な自分や望む自分を導いています。

[関連イベント]
アーティスト・トーク
ゲスト:坂部三樹郎(MIKIO SAKABEデザイナー)
3月31日(日)15:00~16:30
参加無料/定員先着30名(予約制)

名古根美津子 http://nagone.com/

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本格的な国際写真フェスティバル、京都から世界へ

京都グラフィー 国際写真フェスティバル
2013年4月13日(土)—5月6日(月祝)

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京都が最も美しい春の時期に、寺社や町家など京都ならではのロケーションを舞台に、世界各国から選び抜かれた写真で街全体が満たされる24日間。KYOTOGRAPHIEは、文化都市京都と写真芸術の融合を図ると同時に、京都の伝統工芸とのコラボレーションにより写真芸術が生活により深く浸透することを目指します。そして毎年、京都から世界に向けてクオリティーの高いプログラムを発表して行きます。

[アーティスト+会場]
・大西清右衛門=大西清右衛門美術館
・小野規=アンスティチュ・フランセ関西
・マリック・シディベ=京都文化博物館 別館
・高谷史郎=西行庵
・CHANEL NEXUS HALL presents NAOKI=二条城 二の丸御殿台所
・ケイト・バリー=誉田屋源兵衛 黒蔵
・ニコラ・ブーヴィエ=有斐斎 弘道館
・細江英公=高台寺塔頭 圓徳院
・クリスチャン・ポラック コレクション=虎屋京都ギャラリー
・アルル国立高等写真学校の学生=ARTZONE
・Hasselblad Masters 2012+エールフランスラウンジ=ASPHODEL/富美代
・京都グラフィーハイライト=ハイアット リージェンシー 京都

公式サイト www.kyotographie.jp
facebook http://www.facebook.com/kyotographie

Kg_photo
上左)Nuit de Noël(1963) Courtesy MAGNIN-A ©Malick Sidibé
上中)©Naoki
上右)People sleeping in a night train(1964) ©Nicolas Bouvier, Musée de l’Elysée, Lausanne
下左)©Marie Sommer/École Nationale Supérieure de la Photographie d’Arles
下中)Catherine Deneuve ©Kate Barry
下右)©Christian Polak Collection

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2013/03/19

小沢剛 個展『できるかな』@MISA SHIN GALLERY

小沢剛 個展 『できるかな』
2013年3月19日(火)―5月2日(木)
MISA SHIN GALLERY

Dekirukana0319
Ozawa installs his works for the exhibition 展示作業中 @MISA SHIN GALLERY

世界中を旅し、さまざまな出会いが作品に繋がって行く小沢ですが、今回の展示となる「できるかな」は、個人的な経験から始まりました。
小沢は、2010年、往年の幼児教育番組「できるかな」ののっぽさんに扮し府中市美術館で公開制作を行いました。美術館のスタジオに持ち込んだ古い嫁入り箪笥は義母の遺品です。故人が集めたハギレ、紙袋、空き缶、空き瓶、割り箸、針金ハンガーなど細々とした品は、生前にいつか使うつもりで集めたありふれたモノで、モノとしての価値はほとんどありません。のっぽさんに扮した小沢は、紙袋を細かくちぎってミキサーにかけ小さな紙袋型に成形したり、キャンバスに貼られたハギレの柄を一度塗りつぶした後再び油絵で柄を描いたりと、そのモノの形や色をトレースする作業を黙々と続けます。それは、価値がないと捨てられる品々を、モノ自体に還元させ、その使命を遂げさせる行為でもありました。
翌年「会津・漆の芸術祭」に「できるかな」を展示することになる小沢は、漆職人とのコラボレーションを試み、義母の嫁入りタンスの化粧板の木目を会津塗でトレースします。それは一人の女性のプライベートな記憶のトレースから、地震と津波によって家財道具を失ってしまった人たちの日常の記憶のトレースへとつながり、とるに足りない日用品であっても、そこにはそれぞれのかけがえのない記憶と時間が刻まれていることを想起させます。
「できるかな」は、小沢自身の個人的な経験から始まり、二度に渡る制作プロセスを経てやがて誰もが共有する普遍性をもった記憶や体験へと進化して行きます。
MISA SHIN GALLERY初の個展となる、小沢ワールドをお楽しみ下さい。

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2013/02/20

新ブランド「PURO」を記念して、鈴木一成写真展を開催

鈴木一成 『PURO』
2013年2月28日(木)―4月23日(火)
IOSSELLIANI T-02-IOS(表参道)

Kazushige_suzuki
28cm/airport 2013 light jet print
(c) Kazushige Suzuki Courtesy of hpgrp GALLERY TOKYO


IOSSELLIANIでは3月から新しいブランド「PURO」を展開いたします。イタリア語で「純粋」を意味する「PURO」。古き良き時代の職人による見事なクラフトマンシップの遺産を利用し、伝統をそのままに表現することで、純粋というアイディアを創り伝えることに挑戦した本コレクションの発表に合わせ、IOSSELLIANI T-02-IOSでは鈴木一成の写真展を2会期に分けて開催いたします。
2月28日から3月20日は、雪景色を捉えたシリーズ「シロイロにマツワル」を展示。一見何も映っていないように見えるこの作品は、目を凝らすとかすかな白色の濃淡で構成された景観だと気付きます。白という色はデジタル上では「0」で表され、何もない「無」のように思われますが、実は何段階もの無限に広がる豊かな色の世界であることに驚かされます。
後半3月21日から4月23日には、「28cm」シリーズを展示。人の目は遠近を自動で判別し、無意識のうちにピントを合わせることで鮮明にものを捉えます。しかしカメラのピントを28cmで固定し撮影すると、遠景(あるいは近景)は光としてしか捉えることができません。レンズを通さず直視すれば認識できていた世界を、あえて焦点をずらしたカタチで提示します。
写真家 鈴木一成が表現する作品は、普段見えているようで、実は見えていない世界の多様性に“気づく”きっかけかもしれません。

オープニングレセプション 2月28日(木) 19:00~22:00

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約1年に渡る企画展『ハーグ万国平和会議』がいよいよスタート

第7回企画展 日露戦争と明治のジャーナリズム4
ハーグ万国平和会議
2013年2月26日(火)―2014年2月16日(日)
坂の上の雲ミュージアム(松山)

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日露戦争を明治時代のジャーナリズムの視点から捉えるシリーズの第4回目は、ハーグ万国平和会議と国際法学者たちの活動に焦点をあてます。
近代戦争がもたらす犠牲は、新兵器の登場や戦域の広範囲化にともなって、拡大の一途をたどってきました。1899(明治32)年、ロシア皇帝ニコライ二世の発議によって、軍縮と国際紛争の平和的処理方法、戦時におけるさまざまな規則の検討を目的とした第1回万国平和会議がオランダのハーグで開かれます。日本を含む26ヵ国が参加したこの平和会議において、国際的に初めての「戦時国際法」であるハーグ条約が締結されました。この「戦時国際法」を当事国双方が意識し、遵守につとめた最初の戦争が、1904(明治37)年にはじまる日露戦争です。日本は、国際法学者を日露戦争に従軍させ、不平等条約撤廃に向けて国際法を守るという意識を保持しました。
同展では、ハーグ万国平和会議や日露戦争に関する公的記録や新聞報道、現存する資料をもとに、「戦時国際法」の成立とその適用、国際法学者たちの活動について展望します。

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作・演出=坂手洋二、振付=矢内原美邦 “歴史から、いまを見る” 燐光群公演

燐光群 創立30周年記念 第一弾
『カウラの班長会議』
2013年3月8日(金)―24日(日)
下北沢ザ・スズナリ

Suzunari0308
「生きて虜囚の辱めを受けず」
大日本帝国の兵士に、捕虜は一人もいない。
つまりこれは亡霊の夢だ。
じゃないと説明がつかない。
今までこんなに穏やかで、楽しかった日々はないんだから。

1944年、8月5日。
第二次世界大戦中のオーストラリア。
ニューサウスウェールズ州・カウラの連合軍捕虜収容所。
捕虜になった日本兵545名による、史上最大の脱走計画。
日本兵たちは、選挙によって選ばれた代表による「班長会議」で、
計画を実行するか否かの多数決投票を行った。
戦時下、極限の選択を迫られる兵士たちの真実に、現代を生きる女性たちが迫る。


作・演出=坂手洋二

出演=John Oglevee、Benjamin Beardsley 、鴨川てんし、川中健次郎、猪熊恒和、大西孝洋、
水津聡、杉山英之、鈴木陽介、武山尚史、小林尭志、円城寺あや、中山マリ、松岡洋子、
樋尾麻衣子、横山展子、田中結佳、福田陽子、永井里左子、東谷英人、今井淑未、小寺悠介、
櫻井麻樹、城田将志、鈴木穣、松田光宏、三宅克幸、山村秀勝、石川久美子、大内慶子、
勝田智子、佐次えりな、清水さと、長谷川千紗、布施千賀子、真鍋碧、水野伽奈子、渡邊真衣

燐光群公式サイト 
http://rinkogun.com/

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«宮原夢画個展『散華 sange』@hpgrp GALLERY TOKYO