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- 東京モンスターランド -実験アングラ・サブカルの日々-

- 「Something Sweet 4 Girls」展 Mikiko Azuma, Clara Desire, Asuka Ito, Motoko Otsuki

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- Dance Selection 2008

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日仏交流150周年記念
『フランス映画の秘宝』
2008年11月8日(土)-9日(日)
高知県立美術館 ホール
日仏交流150周年を記念して、日本ではほとんど見る事ができなかった作品や
再上映の声が高い作品を上映。まさに“もう見られないかもしれない”!
プログラム
11/8(土)--------------------------
■10:00~11:34 『望郷』
監督:ジュリアン・デュヴィヴィエ 1937年/94分/35mm/白黒
■12:30~14:15 『最後の切り札』
監督:ジャック・ベッケル 1942年/105分/デジタルベーカム/白黒
■14:25~16:01 『罪の天使たち』
監督:ロベール・ブレッソン 1943年/96分/35mm/白黒
■16:10~17:40 『あなたの目になりたい』
監督:サッシャ・ギトリ 1943年/90分/35mm/白黒
11/9(日)----------------------------
■10:00~11:20 『天使の入り江』
監督:ジャック・ドゥミ 1962年/80分/35mm/白黒
■12:30~14:10 『昼顔』
監督:ルイス・ブニュエル 1966年/100分/35mm/カラー
■14:20~16:10 『冒険者たち』
監督:ロベール・アンリコ 1967年/110分/35mm/カラー
■16:20~18:15 『三重スパイ』
監督:エリック・ロメール 2003年/115分/35mm/カラー
高知県立美術館開館15周年記念 過酷な風土で生きる人々や、世界各地の祈りの姿を圧倒的なスケールで撮り続けている高知県出身の写真家 野町和嘉。35年間の取材で撮影した190点のドキュメンタリー写真を、インド・イランの最新作も含め一挙に紹介。 ※10月25日(土)、11月15日(土)14:00-15:30 野町和嘉氏によるトーク+サイン会あり。
野町和嘉写真展 『聖地巡礼』
2008年10月25日(土)-12月14日(日)
高知県立美術館
弘前劇場公演2008
「いつか見る青い空」
【青森公演】2008年11月3日(月・祝)
【東京公演】2008年11月7日(金)~9日(日)
【弘前公演】2008年11月14日(金)~16日(日)
【札幌公演】2008年11月23日(日)・24日(月・祝)
高知県立美術館開館15周年記念 記念対談・映画上映会
映画作家 河瀬直美×小説家 坂東眞砂子
『女が表現するとき』
2008.11.3(月・祝)
高知県立美術館
【プログラム】
河瀨直美監督映画作品上映
●10:00~10:50「きゃからばあ」
●11:00~11:40「垂乳女」(たらちめ)
●12:00~14:17「殯の森」(もがりのもり)
※第60回カンヌ国際映画祭グランプリ(審査員特別大賞)受賞作
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●坂東眞砂子×河瀨直美・対談 14:20~15:50(司会:館長 藤田直義)
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坂東眞砂子原作映画上映
●16:00~17:40「死国」
弊社代表 榎本了壱のアングラ・サブカル歴ウン十年間?!が
“ぎっしり”つまった最新著書
10月20日いよいよ発売です!!
伝説のサブカルチャー雑誌『ビックリハウス』の仕掛人・榎本了壱による、
吃驚の20世紀追想録。ついに完成!
少年時代より現代詩を創り、舞踊、デザイン、アングラ演劇、実験映画、
出版、文化イベントのプロデュースなどに携わっていく。そのさなかに出会った、
粟津潔、寺山修司、団鬼六、萩原朔美、糸井重里、黒川紀章ら、
錚々たる奇才異才のカルチャーモンスター達。
その多彩な交流から、20世紀文化の黄金時代を痛快軽妙に遍歴する!
「Something Sweet 4 Girls」展
Mikiko Azuma, Clara Desire, Asuka Ito, Motoko Otsuki
2008.11.25〔火〕-12.20〔土〕
ギャラリー・ショウ・コンテンポラリー・アート
左)MIKIKO AZUMA:WHITE CHEESE, 2008, 505x650mm, pen, oil pastel and collage on Japanese paper
©2008 MIKIKO AZUMA
右)CLARA DESIRE:SAINTE MARIE MERE DE DIEU (Mary mother of God), 2008, 200x200mm, acrylic, soft lead pencil, Indian ink and felt tip pen on wood panel
©2008 CLARA DESIRE
左)ASUKA ITO:私の中の最良のもの(Best Things In My Heart), 2008, 410x318mm, oil and acrylic on canvas
©2008 ASUKA ITO
右)MOTOKO OTSUKI:party, black(76-08), 2008, 652x652mm, oil on canvas
©2008 MOTOKO OTSUKI
Courtesy of Galerie Sho Contemporary Art
Galerie Sho Projectsの女性アーティストによる「Something Sweet」をテーマとした展覧会を開催。日常のリアリティを、静かに浸透してゆく毒のように具現化しようとする東貴美子。現代に溢れている象徴的なイメージ・モチーフをもとに、どこまでもポップに表現するクララ・デジレ。「私の中の最良なものを」をもとに、花・ほほ笑み・色彩から発するエネルギーを伝える伊東明日香。空間に存在する「モノ」を、ある距離感をもって「絵画」として結実させる大槻素子。同世代の4人がそれぞれの視点で紡ぐ“Sweet”は、甘さそのものが持つ安堵感や幸福感を表層に、その奥で溶解する空虚さや日常の違和感、ときには強烈な“人工甘味”となって複雑なコントラストを作り出します。
↓↓↓ギャラリー・ショウ・コンテンポラリー・アートからのメッセージ↓↓↓
*11月29日(土曜日)11:00-17:00まで東、伊東、大槻の3アーティストが在廊します。
「Sweet」なプレゼントをご用意してお待ちしておりますので、是非ご来廊ください、お待ちしております。
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Dance Selection 2008
2008.10.17(金)-10.18(土)
オリベホール
黒沢美香&ダンサーズ、加賀谷香 Dance-SHAN、
原田みのる、岩渕貞太&清家悠圭の4作品を上演
10月17日(金)19:30~
10月18日(土)14:00~/18:00~
料金(全席自由) 前売3,800円/当日 4,300円
お問合せ
(株)アンクリエイティブ
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町29-24
秀和桜ヶ丘レジデンス510号室
TEL.03-5458-0548
office@ancreative.net
http://www.ancreative.net/
オリベホール
〒1060032 東京都港区六本木6-1-24
TEL.03-3403-9400
http://www.oribehall.com/
加藤智大展覧会 『desolate world』
高橋敦展覧会 『thank you for being』
2008.9.30(火)-10.12(日)
MOTT gallery
-MOTT galleryで現在展覧会中の新しい2つの展覧会-
ローレンツ変換、ガリレイ変換を越えて、万物の事象に金属変換を施す
加藤智大の新作展。今回は自らのフィールド"美術"に変換をもたらします。
変換が変革をもたらす日も近いはず。
日頃養護の仕事をする彼から生み出される人物画には不思議なあたたかみが宿り、
老若男女、肌の色、国籍を越えてドロッピングという一つのレイヤーをかぶる
作品達には、作家の思う理想の世界が描かれています。
東京文化発信プロジェクト
手塚治虫生誕80周年記念
手塚治虫アカデミー
平成20(2008)年11月2日(日)-11月3日(月)
江戸東京博物館
多彩なゲストと共に日本のマンガ、アニメ文化の
いまと未来を楽しみながら考える連続シンポジウム開催!
【プログラム】------------------------------------
〔第1期〕ナビゲーター 手塚眞/司会進行 さとう珠緒
11月2日(日)14:00〜16:30
❶手塚エンターテインメント
映画に比類するエンタテインメントとしてのマンガ。
その成立を手塚マンガより検証し、マンガ独自のエンタテインメント論を展開する。
●藤子不二雄Ⓐ ●浦沢直樹 ●呉智英 ほか(予定)
11月3日(月・祝)13:00〜15:30
❷アトムの時代〜SFか科学か
SFマンガを日本に根付かせた手塚治虫。
ロボットなど現代の技術に与えた影響は大きい。
はたして手塚マンガは日本を変えたのか?
●富野由悠季 ●荒俣宏 ●大森一樹 ●石上三登志
11月3日(月・祝)16:30〜19:00
❸女性マンガの世界
女性マンガという世界にも稀な文化を形成した日本。手塚マンガの役割を読み解く。
●里中満智子 ●萩尾望都 ●手塚るみ子 ●藤本由香里
※〔第2期〕平成21(2009)年4月開催予定
シス・カンパニープロデュース ビューティフルライブ
vol.1 渡辺えりのMy Room
2008年12/17(水)-12/23(火)
スパイラルホール
渡辺えりが、愛を込めてお届けするライヴステージ!
瀬戸内寂聴 訳
『源氏物語/朗読』 -源氏物語リーディング-
2008.11.20(木)-23(日)
銀座 博品館劇場
「源氏物語」が生まれて1000年。
「見る・聞く・感じる朗読」の決定版。
CAVA 6th mime work 新作公演『罠』
2008年11月22日(土)~26日(水)
神楽坂die pratze
男の隣に女 女の隣に男.男…
しかけるのはあなた はめられるのもあなた
隣り合わせのサスペンス
阿部典英展
2008.10.7(火)-10.25(土) BLD GALLERY
2008.10.20(火)-10.25(土) Gallery-58
ゼラチンシルバーセッション08展 Save The Film
10月2日-16日(東京)
10月22日-29日(名古屋)
11月8日-24日(京都)
参加写真家
石塚元太良 笠井爾示 久家靖秀 小林紀晴 小林伸一郎 菅原一剛
鋤田正義 瀬尾浩司 瀧本幹也 辻 佐織 泊 昭雄 中野正貴 蜷川実花
M.HASUI ハービー・山口 平間 至 広川泰士 広川智基 藤井 保 藤塚光政
本城直季 宮原夢画 三好耕三 森本美絵 山本哲也 若木信吾(五十音順)
参加ゲスト
浅野忠信 忌野清志郎 UA 大竹伸朗 坂本龍一 佐治晴夫 椎名林檎
竹中直人 幅 允孝 HYSTERIC GLAMOUR×WATARU 深津絵里 森本千絵
箭内道彦 吉田克幸 吉永小百合(五十音順)
※会期中、出品作家によるトークショーも開催
MASAKO - MY HOME
2008.10.2〔木〕-11.15〔土〕
ギャラリー・ショウ・コンテンポラリー・アート
PRESEA, 2008, 1620x1303mm, water-thinned paint and acrylic on canvas
©2008 MASAKO
Courtesy of Galerie Sho Contemporary Art
今年2月に開催したグループ展「7人の新人展」で強い印象を残したMASAKOが個展を開催する。
「描く時は頭より感覚が働いているので、見る人に言葉で説明できないものを感じてもらえたら…。」
言葉で説明すると薄っぺらになってしまうと歯痒さを感じている彼女だが、感性をフル廻転させ生み出す作品は表現したいものと同様、見る人を惹きつける強さと脆さがある。
〔オープニング・パーティー〕10月2日(木) 18:00 アーティスト出席予定
劇団東京乾電池公演 『愛とその他』
2008年9月30日(火)-10月6日(月)
下北沢 ザ・スズナリ
座布団と座卓の置かれた小さな世界。
家計をさまよう女体のロマンス。
劇団東京乾電池女子メンバーでおくる、加藤一浩書き下ろし最新作を上映します。
日比野克彦 CupiD展
2008.8.23〔土〕-10.1〔水〕
Oriental Design Gallery(オリエンタルホテル広島内)
このホテルの教会に天使の絵を描いた縁で、今回はホテル内ギャラリーでの展示が実現。キューピットをテーマにした10作品を見ることができます。
踊りに行くぜ!!vol.9
JCDN全国パフォーマンススペース間のダンス巡回プロジェクト
2008年10月-12月
全国21地域で開催
2000年からスタートした「踊りに行くぜ!!」。
vol.9では、41組のアーティストが、日本全国、海外3ヶ国から出演。
新たな開催地も続々と加わり、全国21地域で作品ごとに違ったセカイを魅せてくれます。
【vol.9 official Site】http://odorini.jcdn.org/
金沢アートプラットホーム2008
-自分たちの生きる場所を自分たちでつくるために-
2008年10月4日(土)-12月7日(日)
金沢市内中心市街地14ヶ所
「金沢アートプラットホーム2008」は、金沢21世紀美術館が金沢の街を舞台に行う、プロジェクト型の展覧会です。公園や商店街、街中の空き家などを活動の場に、約20名のアーティストが形式にとらわれない作品を展開。多くの人が参加するワークショップが行われ、また街中でたくさんの展覧会が開かれます。アートを通して人が出会い、新しい出来事が起きる。そして人々に対話が生まれ、社会の様々な部分に架け橋ができ、街がより豊かな場所へと変っていく。この秋、街の人々と織りなすアートが、金沢にあふれます。
〔参加アーティスト〕青木千絵/アトリエ・ワン/牛嶋均/小沢剛/カミン・ラーチャイプラサート/KOSUGE 1-16/塩田千春/高橋匡太/高橋治希/トーチカ/友政麻理子/中村政人/八谷和彦/藤枝守/フランク・ブラジガンド/松村泰三/丸山純子/宮田人司/八幡亜樹(2008年9月現在)




























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