クリティーク、コラム、エッセイ、インタヴュー、手を変え品を変えて、欲しいコメントを出し続ける、カルチャー・メッセージの展示場。コムコム.comが変わります。
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コンテンツ
- アート●アートの祭前後篇
- イベント●いってみよ!
- インタビュー●あの人が語る!
- クリティーク●言ってクリ!
- コラム●コラ!ムッとした?
- ダンス●ダンスはスンダ?
- デザイン●ヒト・コト・モノ
- プレゼント●お得な観客席
- 写真●ふぉとふぉと困った写真館
- 募集●今すぐ奪取!
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世田谷美術館パフォーマンス・シリーズ トランス/エントランスvol.9
神村恵カンパニー
『385日』
2010年3月25日(木)
世田谷美術館 エントランス・ホール


世田谷美術館は、館内のあらゆる空間が美術の展示のみならずパフォーマンスの場にもなるように、との意図から設計されたユニークな美術館です。とりわけドラマティックな空間であるエントランス・ホールが若手パフォーマーの舞台になる「トランス/エントランス」は、2005年から年2回のペースで開催。一夜限りの本シリーズは、回を重ねるごとに注目度を増しています。
第9回となる今回は、身体と空間の関係を考察し続け、新境地を切り拓きつつあるダンサー・振付家の神村恵が、自身のカンパニーを率いて登場します。「暗示的な何かを作るのは、わりと簡単なことだろうか」という神村の謎めいた問いから生まれる作品「385日」。桜が咲き始める春の夜の公演に、どうぞご期待下さい。
振付・出演/神村恵
出演/福留麻里、捩子ぴじん、神村恵
神村恵公式サイト
http://www.kamimuramegumi.info/
諸貫きよ恵展 『走る大根』
2010年3月1日(月)―7日(日)
植物の根が魅せる力強さ、勢いを表現。
11:30~19:00(最終日~17:00)
水曜休廊
入場無料
トキ・アートスペース
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-42-5 サイオンビル1F
TEL.03-3479-0332
http://homepage2.nifty.com/tokiart
JCDN全国パフォーマンススペースのダンス巡回プロジェクト
SPECIAL IN ITAMI/TOKYO
『踊りに行くぜ!!』
【伊丹公演】2010年2月20日(土)・21日(日)アイホール
【東京公演】2010年3月5日(金)・6日(土)アサヒ・アートスクエア
今年で10周年を迎える「踊りに行くぜ!!」。
記念のスペシャル企画も同時開催!

踊りに行くぜ!!オフィシャルサイト
http://odorini.jcdn.org/
【伊丹公演】
2月20日(土)19:00
2月21日(日)17:00
出演/長内裕美、タケヤアケミ、目黒大路、MOSTRO
[10周年記念特別イベント]
ダ!ダダ!ダンス!!大スピーチ大会!
2月21日(日)14:00~16:00/入場無料
アイホール
〒664-0846 伊丹市伊丹2-4-1
TEL.072-782-2000
http://www.aihall.com/
加藤みや子ダンススペース2010 vol.1
『赤い土~テーハ・ウ゛ェルメーリャ』/『骨の花』
2010年2月27日(土)・28日(日)
日暮里サニーホール

『赤い土~テーハ・ウ゛ェルメーリャ』
加藤みや子ダンススペースは2008年、地軸をつらぬいた裏側ブラジルで日本と東北の風俗を取材した作品、「笑う土」ブラジル版(ブラジル人ダンサー10人参加)の巡回公演(国際交流基金主催事業)を行った。「赤い土~テーハ・ウ゛ェルメーリャ」は、そこで出逢った風土と人、乾いた赤い土のエネルギーを描いたもの。今回はさらに躍動的に発展させた改作となる。
出演/グスタボ・ミランダ、むらやまマサコ、畦地真奈加、細川麻実子、村本すみれ、
寺杣彩、横田恵、木原浩太、登戸カッパ、飯田惣一郎、鈴木泰介、藤田茂時、
塩川友佳子、四戸由香、大穂綾子、中村桐子、田路紅瑠美、マリアナ・ファリア
『骨の花』
柳田郁子の作品は布の糸を引き抜き、形を作るのではなく、形になっていく。ヒトの表層、皮膚の感覚は 体の内側と外側へ繋がっていく。それに身体を置いて 加藤を含めた7人のダンサーが静謐な世界を紡いでいく。
出演/加藤みや子、昆野まり子、むらやまマサコ、細川麻実子、村本すみれ、寺杣彩、横田恵
[同時開催]
<ダンス=人間史>
2月28日(日)日暮里サニーホール
■part 1:シンポジウム 16:30~18:00/ホテルラングウッド4F
「80年代とは何だったのか?」~日本のGNPと舞踊の動向、そこから始まったことは~
パネラー/榎本了壱、國吉和子、西田留美可、久野敦子
司会/武藤大祐、山野博大、加藤みや子
入場料/一般1,500円、学生800円 ※公演チケットお持ちの方は割引あり
■part 2:山野博大出版記念パーティー 18:45~21:00/ホテルラングウッド2F・孔雀の間
□オープニングディスカッションー山野博大氏を囲んでー
~日本の現代舞踊評論百年の歴史の中で~若松美黄×雑賀淑子×牧阿佐美×山野博大
□ダンスデモンストレーション ~ダンス創世紀の舞踊家の作品~
<小森敏のダンス> 解説/藤井利子 ダンス/松元日奈子
<江口隆哉のダンス> 解説/金井芙三枝 他
会費8,000円
http://as-factory.jp/
井手茂太 新作ソロ公演
『イデソロリサイタル [idesolo]』
2010年3月18日(木)-22日(月・祝)
青山円形劇場


ダンスのみならず、ストレートプレイからミュージカルやオペラまで、商業演劇から小劇場まで、振付やステージングで幅広く活躍し、国内外から高い評価を獲得している井手茂太。イデビアン・クルーの“産休”宣言から約6ヶ月、あらたに始動する井手ワールドは[井手孤独]以来5年ぶりとなる新作ソロ作品。ゼリア新薬・新ヘパリーゼのTVCMは現在放映中。
出演・演出・振付=井手茂太
http://www.match-point.co.jp/
JAGDA TOKYO 第38回展
榮良太×小杉幸一
2010年2月9日(火)-13日(土)
JAGDA TOKYO

JAGDAが期間限定で開設中のデザインギャラリー「JAGDA TOKYO」。グラフィックデザイナーである、JAGDA会員が2人1組になり「1週間展覧会」を企画、リレー開催し、世代、地域を超えて、創造力のバトンを渡していきます。
第38回展は、大手広告代理店・博報堂の同期クリエイターであり、2008・2009とそれぞれにJAGDA新人賞を受賞し、話題のTBSドラマの広告を連続して手がけるなど、勢いに乗る榮良太と小杉幸一。
http://www.jagda.org/information/event/487
■オープニングパーティー/2月9日(火)18:00-20:00
熊川哲也 K-BALLET COMPANY 2010 Winter
『海賊』
2010年2月25日(木)―28日(日)
Bunkamuraオーチャードホール
全バレエファンが熱望してやまない熊川哲也のアリを筆頭に、
2種の豪華キャストが舞台を彩る!


芸術監督=熊川哲也
演出・再振付=熊川哲也
出演
2月25日(木)・26日(金)メドーラ=浅川紫織、コンラッド=スチュアート・キャシディ、
アリ=熊川哲也、グルナーラ=松岡梨絵、ランケデム=伊坂文月、
ビルバント=ビャンバ・バットボルト、パシャ=ルーク・ヘイドン
2月27日(土)メドーラ=東野泰子、コンラッド=遅沢佑介、
コンラッド=橋本直樹、グルナーラ=荒井祐子、ランケデム=浅田良和、
ビルバント=内村和真、パシャ=ルーク・ヘイドン
2月28日(日)メドーラ=浅川紫織、コンラッド=スチュアート・キャシディ、
アリ=熊川哲也、グルナーラ=松岡梨絵、ランケデム=伊坂文月、
ビルバント=ビャンバ・バットボルト、パシャ=ルーク・ヘイドン
K-BALLET COMPANYオフィシャルサイト
http://www.k-ballet.co.jp
Яichal Dance Art Museum 新作
『LAND』
2010年2月19日(金)―21日(日)
横浜赤レンガ倉庫 1号館3階ホール
横浜ダンスコレクションR2007で「未来へはばたく横浜賞」を受賞した振付家・橘ちあによる新作ダンス公演。ダンスとモノクロアニメのコラボレーション。

振付・演出=橘ちあ
衣装=櫻井薫
出演=金井久美、金刺わたる、GORI、島明香、中島加奈子、平野久美子、山崎麻衣子
Яichal Dance Art Museum
http://www.richal.net
クリストとジャンヌ=クロード展
LIFE=WORKS=PROJECTS
2010年2月13日(土)-4月6日(火)
21_21 DESIGN SIGHT


パリ最古の橋ポン・ヌフを輝くベージュの布で包み、カリフォルニアの丘陵地帯と日本の田園風景に黄色と青の傘の花を咲かせ、ベルリンのライヒスターク(旧帝国議会議事堂)を銀色の布で包んでしまったクリストとジャンヌ=クロード。彼らのプロジェクトは常にゆるぎないコンセプトのもと、長い年月を費やしながら人々を説得し、実現へと進められていきます。
「LIFE=WORKS=PROJECTS」
2009年11月18日のジャンヌ=クロードの急逝後も、クリストは進行中のプロジェクトの実現を目指し精力的に準備活動を続けています。
『ペーターズギャラリーコンペ2009受賞者展』
2010年2月12日(金)-24日(水)
PATER'S Shop and Gallery
毎年6月に開催しているペーターズギャラリーのイラストレーションのコンペ。
2009年(テーマは『人』)受賞者4名と次点8名による受賞作品とその後描き下ろした作品を展示します。

[受賞アーティスト]
田中洋平、辻恵、川口育子、瀬島志保子、 北住ユキ、石山好宏、鈴木衣津子、
日端奈奈子、 友野可奈子、宮田篤、MEL、ヒラノトシユキ
■2月12日(金)18:00~ オープニングパーティー&授賞式
ペーターズギャラリーコンペ2009結果発表
http://www.paters.co.jp/compe/Competition2009.html
[コンペ審査員によるペーターズワンデースクール]
2月16日(火)宮古美智代さん(アートディレクター)
2月17日(水)鈴木成一さん(グラフィックデザイナー)
2月19日(金)夏石鈴子さん(作家)+ゲスト 霜田あゆ美さん(イラストレーター)
2月22日(月)下谷二助さん(イラストレーター)
時間/各回19:30~21:30
定員/20名(予約制)
受講料/3,000円
ご予約はペーターズまで、メールまたは電話でご連絡ください。
TEL.03-3475-4947
patersato@paters.co.jp
燐光群
『アイ・アム・マイ・オウン・ワイフ』
2010年2月6日(土)-16日(火)
吉祥寺シアター
~2004年トニー賞(作品賞)・ピュリッツァー賞受賞作品~

作=ダグ・ライト
訳=常田景子
演出=坂手洋二
出演=猪熊恒和、中山マリ、鴨川てんし、川中健次郎、樋尾麻衣子、杉山英之、
伊勢谷能宣、松岡洋子、西川大輔、鈴木陽介、橋本浩明、桐畑理佳、矢部久美子、
渡辺文香、横山展子、根兵さやか
燐光群オフィシャルHP
http://www.alles.or.jp/~rinkogun
コンドルズ アジアツアー凱旋東京公演・春
『狼たちの午後-Hungry Like a Wolf』
2010年3月24日(水)-28日(日)
世田谷パブリックシアター
「赤ずきんちゃん」「3匹の子豚」をモチーフに!
老若男女直撃の一大スペクタクル炸裂!豪華ゲスト多数出演!

構成・映像・振付
近藤良平
出演
青田潤一、石渕聡、オクダサトシ、勝山康晴、鎌倉道彦、ぎたろー、古賀剛、
小林顕作、田中たつろう、橋爪利博、藤田善宏、山本光二郎、近藤良平
日替わりゲスト
3月24日(水)19:30 加藤和樹さん
3月25日(木)14:00 現在交渉中
3月26日(金)19:00 槇村さとるさん
3月27日(土)14:00 長塚圭史さん
3月27日(土)19:00 安田美沙子さん
3月28日(日)17:00 現在交渉中
コンドルズオフィシャルHP
http://www.condors.jp
『アーティスト・ファイル2010―現代の作家たち』
2010年3月3日(水)-5月5日(水・祝)
国立新美術館 企画展示室2E


「アーティスト・ファイル」は、国立新美術館が、国内外でいま最も注目すべき活動を展開している作家たちを選抜し、紹介する展覧会です。3回目となる今回は国内6名・海外1名の7名の作家を取り上げます。
[出品作家]
福田尚代、石田尚志、桑久保徹、アーノウト・ミック、南野馨、O JUN、斎藤ちさと
[アーティスト・トーク]
■アーノウト・ミック/3月5日(金) 18:00-19:00
■桑久保 徹/3月21日(日) 14:00-15:00
■南野馨、O JUN/3月27日(土) 19:00-20:30
■福田尚代/4月3日(土) 14:00-15:00
■石田尚志/4月10日(土) 14:00-15:00
[アーティスト・ワークショップ]
■斎藤ちさと/3月20日(土) 13:30-17:00
JAGDA TOKYO 第37回展
信藤洋二×菊地敦己
2010年2月2日(火)-6日(土)
JAGDA TOKYO

デザイン:服部一成
JAGDAが期間限定で開設中のデザインギャラリー「JAGDA TOKYO」。グラフィックデザイナーである、JAGDA会員が2人1組になり「1週間展覧会」を企画、リレー開催し、世代、地域を超えて、創造力のバトンを渡していきます。
第37回展は、資生堂のインハウスデザイナーとして、ウインドウディスプレイやパッケージなどにたおやかな仕事を展開する信藤洋二と、グラフィックデザインに留まらないフィールドで広く活躍する気鋭の若手・菊地敦己。
http://www.jagda.org/information/event/485
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1st Solo Exhibition
2010年4月13日(火)-5月9日(日)
SunshineStudio 原宿
SALOTEZUMO初の個展を開催!京都造形芸術大学在学中から枠にとらわれない作品制作を続け、BEAMS TやSTUDIO VOICE ONLINE主催のコンペティションに入賞、また、2009年にはSHIFTカレンダーにも選ばれる等、その活動は広く注目を集めています。
■4月17日(土)オープニングレセプション 20:00-22:00
SALOTEZUMO Profile
1985年 愛媛県出身
2005年 第5回アジアデザインコンペ 入選
2008年 京都造形芸術大学 情報デザイン学科 卒業
2008年 BEAMS T Character T-shirt Design Competition 入賞
2008年 STUDIO VOICE ONLINE Banner Design Contest カンノサカン賞受賞
2008年 SHIFT2009カレンダーコンペティション 入賞
http://www.shift.jp.org/ja/archives/2008/09/salotezumo.html
2009年 ART YARD INFOMERにてのSALOTEZUMO特集
http://www.artyard.jp/main/2009/05/salotezumo-art-.html
2009年 ドイツのアート系ポータルサイトARCADEMIメンバーに選出
http://www.arcademi.com/salotezumo
現在、東京都在住
SALOTEZUMO オフィシャルサイト
http://www.salotezumo.net
一徳会 第9回公演
『Invisible/インヴィジブル』
横溝正史『湖泥』より
2010年2月5日(金)-7日(日)
d-倉庫


構成・演出/石井幸一
出演/前島謙一、鈴木正孝、小助川玲凪、沖渡祟史、伊藤祥子、爲近敦夫、太平
一徳会公式サイト
http://www.1tokukai.org
虚構の劇団 第4回公演
『監視カメラが忘れたアリア』
2010年2月5日(金)-21日(日)
座・高円寺
幻の旗揚げ準備公演から2年、満を持して再演!

[あらすじ]
近未来、この国のあらゆる場所に監視カメラが置かれ、人びとは見られることで安心を得ていた。「見られる」ということは、「見ている」誰かが存在するということ。誰かを見つめつづける義務を課された男の人生が、ある映像をきっかけに狂い始める・・・。
作・演出/鴻上尚史
出演/古河耕史、大久保綾乃、小沢道成、小野川晶、杉浦一輝、
高橋奈津季、三上陽永、渡辺芳博、大杉さほり、神田敦士
劇団公式サイト
http://www.thirdstage.com
13th JAPAN MEDIA ARTS FESTIVAL
『文化庁メディア芸術祭』
2010年2月3日(水)ー14日(日)
国立新美術館
メディア芸術の今を体感できるライブなフェスティバル

[メディア芸術とは?]
デジタル表現や先端テクノロジーを用いたメディアアートだけでなく、エンターテインメント性のあるアニメ、マンガ、ゲームなどを含んだ日本発の柔軟な概念です。既存の文化ジャンルの分け方にとらわれることなく、時代に呼応した新たな枠組みとして提示しています。
[主なイベント]
■受賞作品展/2F企画展示室 2E
アート部門(55作品)/エンターテインメント部門(49作品)/アニメーション部門(38作品)/マンガ部門(39作品)
■シンポジウム/3F講堂
アート部門受賞者シンポジウム 2月5日(金)18:00-19:30
アニメーション部門受賞者シンポジウム 2月7日(日)16:00-17:30
マンガ部門受賞者シンポジウム 2月11日(木・祝)13:00-14:30
エンターテインメント部門受賞者シンポジウム 2月13日(土)13:00-14:30
功労賞シンポジウム 2月5日(金)15:00-16:30
特別功労賞シンポジウム 2月11日(木・祝)16:00-17:30
■上映/3F講堂+2F企画展示室 2E
アート部門映像(10作品)/エンターテインメント部門映像(14作品)/アニメーション部門 短編&劇場公開(38作品)/海外フェスティバル招聘作品(5プログラム)
■受賞者プレゼンテーション/2F企画展示室 2E
■各種同時開催イベント/2F企画展示室 2E
公式サイト
http://plaza.bunka.go.jp
コンテンポラリーアートフェア
『G-tokyo 2010』
2010年1月30日(土)・31日(日)
森アーツセンターギャラリー


日本の現代アートの流れを牽引、世界規模のアートシーンに参画してきた国内トップの15ギャラリーが集結!鑑賞する楽しみ、質の高い作品を購入する楽しみを、同時に体験できる最先端のアートの現場。ここに足を運ぶ事で、今何が起きているのかを体感していただけるはずです。
[参加ギャラリー]
アラタニウラノ、ギャラリー小柳、ギャラリーSIDE2、ヒロミヨシイ、ケンジタキギャラリー、
児玉画廊、小山登美夫ギャラリー、ミヅマアートギャラリー、オオタファインアーツ、
SCAI THE BATHHOUSE、シュウゴアーツ、タカ・イシイギャラリー、TARO NASU、
ワコウ・ワークス・オブ・アート、山本現代
G-tokyo公式サイト
http://www.gtokyo-art.com
サントリー美術館所蔵作品展
『おもてなしの美-宴のしつらい』
2010年1月27日(水)―3月14日(日)
サントリー美術館
日本のおもてなしの心が育んだ美の世界。


サントリー美術館
http://www.suntory.co.jp/sma/
東野祥子solo dance
『VACUUM ZONE』
2010年3月5日(金)-7日(日)
シアタートラム
BABY-Qを主宰する東野祥子が1年半ぶりに作品を発表!
不慮の事故にて一旦中止になった『VACUUM ZONE』(2008年初演)を
リクリエーション・再構築し、再びシアタートラムで上演します。

● ですが
吸い込まれてください―――――――――
何もないのか
ありすぎるのか
私を通過していく事象
吸っても吸っても肥大して溢れ出す
構成・演出・振付/東野祥子
美術/OLEO
音楽/豊田奈千甫
映像作家/ROKAPENIS
オフィシャルサイト BABY-Q Lab.
http://baby-q.org
コンドルズ 高知スペシャル公演 第壱弾 2010
『Blue!』
2010年2月18日(木)
高知県立美術館ホール
海外公演でも大絶賛を得ているコンドルズの代表作『Blue!』を、
高知スペシャルにアレンジ!!

構成・映像・振付/近藤良平
出演(予定)/青田潤一、石渕聡、オクダサトシ、勝山康晴、鎌倉道彦、ぎたろー
古賀剛、小林顕作、田中たつろう、橋爪利博、藤田善宏、山本光二郎、近藤良平
コンドルズオフィシャルHP
http://www.condors.jp
Ensemble Sonne
『Fleeting light』
[神戸公演]2010年2月27日(土)・28日(日)神戸アートビレッジセンター
[東京公演]2010年3月6日(土)・7日(日)シアターX

振付・演出/岡登志子
音楽/内橋和久(ライブ)
出演/垣尾優、中村恩恵、伊藤愛、岡本早未、山岡美穂、井筒麻也、糸瀬公二、岡登志子
アンサンブル・ゾネ公式サイト
http://www.eonet.ne.jp/~ensemblesonne
東西狂言の華競演
『春秋座狂言立ち合い』
2010年2月20日(土)
京都芸術劇場 春秋座

東京の和泉流を代表する人間国宝・野村万作、野村萬斎の一座と、京都の大蔵流を担う茂山千五郎家の一座により、神聖な祝祭舞台『翁』の「三番叟」(和泉流)と「三番三」(大蔵流)を、また山伏狂言の代表作の一つ『蝸牛(かぎゅう)』を競演します。
[演目/昼の部]
『三番叟』
三番叟/野村萬斎、千歳/野村遼太
笛/一噌幸弘、小鼓頭取/大倉源次郎、大鼓/亀井広忠
『蝸牛』
山伏/茂山千五郎、太郎冠者/茂山逸平、主/茂山茂
トーク出演
野村萬斎、茂山逸平
司会/渡邊守章
[演目/夜の部]
『三番三』
三番三/茂山逸平、千歳/茂山童司
笛/杉信太朗、小鼓頭取/大倉源次郎、大鼓/亀井広忠
『蝸牛』
山伏/野村萬斎、太郎冠者/野村万作、主/野村遼太
トーク出演
野村萬斎、茂山逸平
司会/渡邊守章
『サイバーアーツジャパン―アルスエレクトロニカの30年』
2010年2月2日(火)―3月22日(月・振休)
東京都現代美術館 企画展示室 地下2階・アトリウム
アート&テクノロジーと社会が描く日本の表現力

メディアアートの世界的祭典「アルスエレクトロニカ」(オーストリア・リンツ市)の30周年を記念して、日本のアート&テクノロジー、メディア芸術領域の特集展を開催します。1979年の創始以来、同フェスティバルは、冨田勲、坂本龍一+岩井俊雄や明和電機ら多数の受賞・参加によって日本と深い絆で結ばれています。本展は、フェスティバルへの参加作品群を中心に、芸術/科学・テクノロジー/社会を結ぶ新たな可能性を探ります。
アルスエレクトロニカ公式サイト
http://www.aec.at/about_about_jp.php
サイバーアーツジャパン―アルスエレクトロニカの30年公式サイト
http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/cyberarts
[主な出品作家]
h.o+株式会社電通/クリスタ・ソムラー&ロラン・ミニョノー/河口洋一郎/岩井俊雄
鈴木康広/東京大学「デジタルパブリックアートを創出する技術」プロジェクト/岩田洋夫
明和電機/八谷和彦/クワクボリョウタ/稲見昌彦/児玉幸子/平野啓一郎+中西泰人
+森野和馬+ケンイシイ/池田亮司/真鍋大度/tEnt(田中浩也+久原真人)/エキソニモ
スズキユウリ/野口靖+安藤英由樹/渡邊淳司+田畑哲稔+安藤英由樹/渡邉英徳
国立天文台4D2Uプロジェクト/JAXA宇宙ステーション(ISS)/「きぼう」文化・人文社会科学
利用パイロットミッション/ほかPrix Ars Electronica+[the next idea]受賞者作品










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